「こんなのやっても」と拒んだ患者が夢中になったAIメガネ 声を失っても“話せる”仕組みとは

スマートグラス「MiRZA」を装着した患者に、作業療法士がスマートフォンの操作画面を見せながら支援する。患者役は嶺井第一病院のスタッフ

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