「こんなのやっても」と拒んだ患者が夢中になったAIメガネ 声を失っても“話せる”仕組みとは

1文字ずつ選ぶ50音表型の入力画面。「あ」を入れた時点で、上段に「あいさつ」「あいだ」などの候補が並ぶ

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