「こんなのやっても」と拒んだ患者が夢中になったAIメガネ 声を失っても“話せる”仕組みとは

「こんに」まで入力した段階。「こんにちは体調が優れません」「こんにちは看護師を呼んでください」など、続きをつなげた候補が5つ並ぶ

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