乾燥が気になる季節に活躍する「加湿器」。ただ、使い続けるうちに「給水が面倒」と感じてしまうこともあります。そんなときに出会ったのが、ニトリとエディオンが共同開発した「タンクを持ち運べるラク給水アロマ加湿器」です。
グレゴリーの「イージーピージーデイXS」はコンパクトながらも、日常使いにちょうどいいサイズ感が魅力のモデルでした。
富士フイルムの「X half(エックスハーフ)」は、「もっと純粋に写真を楽しみたい」「撮る行為そのものを味わいたい」という気持ちに真正面から応えてくれた一台でした。
「今日は荷物が重いから、水筒は置いていこう」そんなふうにマイボトルを諦めたことが筆者は何度もありましたが、スタンレーの水筒を使い始めてからは、その迷いがほぼなくなりました。
フローリングや階段に落ちたホコリや髪の毛。掃除機を出すほどではないけれど、放置するのも気になる――そんな中途半端な汚れには、激落ちくんの「使い捨てシートいらずの床ワイパー」が便利でした。
空調をエアコンだけに頼ると空気がこもる。扇風機の風はちょっと苦手だし、サーキュレーターを買い足すのも……。そんな悩みを解消してくれたのが、バルミューダの「GreenFan Studio」です。
会議やインタビューの記録に欠かせない「ボイスレコーダー」。一般的なICレコーダーを使っていたころは毎回2〜3時間かけて文字起こしをしていましたが、AIボイスレコーダー「Plaud Note」を使ってからは20〜30分程度で整理できるように。約8カ月使い続けた今では「仕事の相棒」といえるほどの存在になっています。
「頭皮と顔は一枚の皮でつながっている」と言われているように、頭皮ケアは美容において欠かせないもの。とはいえ、なかなか手を出せずにいたのも正直なところでした。そんな中で出会ったのが、ReFa(リファ)の「シャンプーブラシ ミルク」です。