2015年7月27日以前の記事
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ディズニーの戦略に迫る

ディズニープラスの新たな戦略とは何か。ITmedia ビジネスオンラインはウォルト・ディズニー・ジャパンのキャロル・チョイ社長に単独インタビューを実施。その狙いを聞いた。前後編でお届けする。

ディズニーの戦略に迫る:

国内SVOD市場でシェア4位(8.4%)のディズニープラスは、王者Netflixらとの会員数争いに終始せず、映画・パーク・物販・イベントを横断する「ディズニー経済圏」のハブとして動画配信を再定義している。IP軸でリアルとデジタルを回遊させ顧客生涯価値(LTV)を最大化する独自の戦略を展開。「THE SEVEN」や「TVING」との協業、他社バンドル展開など柔軟なパートナーシップで狙う持続的成長の全貌に迫る。

篠原成己, ITmedia
ディズニーの戦略に迫る:

Disney+(ディズニープラス)が、「韓流」コンテンツの拡充を進めることで差別化を図っている。“起死回生の一手”となるのか。ウォルト・ディズニー・ジャパンでDTC(ダイレクト・トゥー・コンシューマ)部門を統括するバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーのデイヴ・パウエル氏と、TVINGのジュリー・チョイCEOに聞いた。

河嶌太郎, ITmedia
ディズニーの戦略に迫る:

米ウォルト・ディズニー・カンパニーが展開する動画配信サービスDisney+が好調だ。独占配信しているドラマシリーズ『SHOGUN 将軍』はエミー賞では作品賞の他、主演男優賞と主演女優賞を日本人で初めて受賞した。Disney+好調の舞台裏と課題とは?

河嶌太郎, ITmedia
成長産業での差別化:

ディズニープラスとHuluは、今後のSVOD市場の動向をどのように注目するのか。ウォルト・ディズニー・ジャパンでディズニープラスのパートナーシップを担当する小林信一バイスプレジデントと、HJホールディングスの高谷和男社長に聞いた。

河嶌太郎, ITmedia
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