TwitterのWeb版、「つながり」が「通知機能」に変更

 TwitterのWeb版で3月12日、@付きのリプライなどを表示するタブの名称が従来の「つながり」から「通知機能」に変更された。

photo
photo 現在のナビゲーションバー(上)と、以前(下、デザイン変更前)の比較

 画面最上部のナビゲーションバーからアクセスできるこのタブでは、リプライのほか、自分のツイートがリツイート(RT)されたり、お気に入りにされた場合に表示される。これまでは「つながり」というコンセプト的な呼び方だったが、「通知機能」という実用的なものに変わっている。

 英語版も、従来は「connect」だったが、現在は「Notification」に変更されている。

 ただ、Twitterは時々こうした変更をテスト的に実施することがあり、1年前にはナビゲーションバーの「アカウント」が「私」に一時的に変わったが、その後元に戻っている。

印刷する
SNSでシェア
SpecialPR

関連記事

こんなメディアも見られています

ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

メールマガジンを配信中
メールマガジンを配信中

国内外の業界動向、AIやクラウドなどの最新技術、キャリア情報など今知りたい情報をまとめてお届けします。

いますぐご登録

本日の新着記事

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ITmedia NEWS SNS

X @itmedia_newsをフォロー

インフォメーション

ITmediaNEWSをフォロー

あなたにおすすめの記事PR