Netflix、オリジナル実写版「デスノート」のティーザー公開 リュークはウィレム・デフォー
米Netflixは3月22日(現地時間)、実写オリジナル「デスノート」のティーザー動画を公式YouTubeチャンネルで公開した。本編公開は米国では8月25日の予定。日本でもページが公開されている。
同作品は、大場つぐみと小畑健による日本の漫画を原作とし、アダム・ウィンガードが監督したオリジナル。主人公のライト(夜神 月)は「ハッピーエンドが書けるまで」や「パロアルト・ストーリー」のナット・ウルフが演じる。
ティーザーには映らないが、エル役はキース・スタンフィールド。リューク役は(まさに適役な)個性派俳優ウィレム・デフォーだ(声だけの出演なのか、特殊メークで出演するのかは不明)。
ティーザーを見る限り、ライトが偶然デスノートを手に入れて利用していくという大筋はオリジナル通りのようだ。
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