ビックカメラ、「福箱」抽選販売の受付開始 「iPad福箱」「アップルウォッチ福箱」など全70種
ビックカメラは、12月5日の午前8時から通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」の特設ページで「2024年福箱」抽選販売の受け付けを始めた。デジタルカメラやPC、タブレット端末など全70種類の福箱を用意している。
ラインアップは「iPad福箱」(2万9800円)、「アップルウォッチ福箱」(2万4800円から)、「GoProHERO10セット福箱」(2万9800円)、「Surface タブレット福箱」(4万9800円)、「山崎 18年 700ml福箱」(3万5200円)など。
受け付け期間は、7日の午後8時59分まで。ビックカメラ・ドットコム会員で、21年12月5日から23年12月4日までの間にビックカメラ・ドットコムで購入履歴があるか、または同期間にビックカメラグループの店舗(ビックカメラ・ソフマップ・コジマ)で購入履歴があり、4日までにビックカメラ・ドットコム会員登録もしくはポイント共通利用手続きを済ませたユーザーが対象になる。
当選発表は12月14日の午後5時以降にメールで行う。当選した人は17日の午後5時59分までに購入手続きをする必要がある。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
「Xが情報収集に役立たない……」熊本地震で不満の声続出 「Twitterを返して」
-
2
メルカリ、梨の転売疑惑に「盗品の出品は確認されず」 誹謗中傷には利用制限も
-
3
「こんなのに追われたら……」急斜面もやすやす爆走、中国製の車輪付き四足ロボのデモ動画が話題 最高時速20km超
-
4
検索結果に「詐欺ではありません」と表示させる詐欺手口、警視庁が注意喚起 AI要約も餌食に
-
5
はてな、11億円流出の調査報告書を公開 偽警察、口外禁止、残業・休出200時間超、孤立……ほころびが連鎖
-
6
Z世代に聞く次の流行、「AIイラスト」が1位に 「Claude Code」も上位
-
7
東野圭吾さん死去、Xなどで追悼相次ぐ 「ガリレオ」など数々の人気作、エンジニアから転身
-
8
NVIDIAやMicrosoftなど30社超、オープンAIの防御ツール共同開発の「Open Secure AI Alliance」設立
-
9
農水省の“クソダサ”ポスター話題 「AIよりよっぽど良い」の声も 担当者に狙いを聞いた
-
10
「あ、その情報メモしたい!」を叶えるワイヤレスイヤフォン、Nothing「Ear (3a)」
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR