「HHKB」がふるさと納税に登場 Type-Sが13万円の寄付で 「相模原市に製造工場があるため」
PFUは2月20日、小型キーボード「Happy Hacking Keyboard」(HHKB)シリーズが神奈川県相模原市のふるさと納税返礼品に採用されたと発表した。採用の理由は「HHKBの製造工場が同市にあるため」と説明。「HHKB Professional HYBRID Type-S」などが対象で、各ふるさと納税サイトで提供している。
返礼品のラインアップは「HHKB Professional HYBRID Type-S」(寄付金額は13万円、以下同)の他、「HHKB Professional用キートップオプション(無刻印)」(2万9000円~3万2000円)「HHKB Professional HYBRID Type-S+キートップオプション(無刻印) セット」(13万5000円~13万9000円)の3つ。
「PFUは、これからも各地域振興の一助となるよう取り組んでまいります」(同社)
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