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「W3C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

Mozillaは、世界のWebデザイナーと開発者を対象とした年次ニーズ調査「The MDN Web Developer Needs Assessment(DNA)」の第1回目を実施、レポートを公開した。例えば、米国や中国、インド、ブラジル、フランス、日本、ロシアのWeb開発者が一致して、Webブラウザの互換性維持を仕事の中で最も不満の多い部分だと評価していることが分かった。この他、Webに欠けている技術も分かった。

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共通ID「Yahoo! JAPAN ID」を使って多数のWebサービスを展開するヤフー。同社では、パスワードを無効にし、代わりにSNSや生体認証を使った新たなログイン形式を推進している。「パスワードよりも安全で、簡単」というその中身とは。

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2018年10月17日に開催したユーザーイベント「R-Carコンソーシアムフォーラム」において、アマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに、ルネサスの車載用SoC(System on Chip)「R-Car」のスターターキットをつなげる「コネクテッドカー用ソフトウェア開発ツール(SDK)」を利用したデモンストレーションを行った。

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HTML5によって、マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォームとして進化しつつあるWebブラウザ。その背景には、Ajaxの登場やHTMLの進化、Web標準化などの流れがあります。前回から2回に分けてその歴史を総ざらい。この「HTML5(2)」では、HTML標準化とHTML5の登場について解説します。

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2014年10月に勧告されたHTML5は、Webアプリ開発を念頭に置いて策定が進められた新世代のHTML仕様だ。本稿ではその概要をまとめる。

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エイチアイは、「オートモーティブワールド2016」において、車載情報機器のテレマティクスサービス構築を容易にするソフトウェア「HI Telematics Core」を参考出品した。HTML5に基づくアーキテクチャを採用しており、W3Cが策定した「Vehicle Information Access API」もサポートしている。

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アプリ開発者の間で「ネイティブアプリか、Webアプリか」という議論が盛んになっている。今回は、両者の長所と短所を整理するとともに、Webアプリの弱点を克服するために使われている手法を見ていく。

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動きが速いモバイルビジネスの世界で、このところ急速に注目度が高まっているWeb技術が「HTML5」だ。HTML5はWebの世界をどのように変えるのか、どんなメリット、デメリットがあるのか、モバイルビジネスにどんな影響を与えるのか――。短期集中連載でKDDIリサーチフェローの小林雅一氏が解説する。

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マスメディアに今、地殻変動が生じている。YouTubeがテレビ局を出し抜いて鮮やかなスクープ映像を流すなど、新旧メディアの力関係が逆転しつつあることを私達は肌身で感じる。こうした現象の内側で、一体何が起きているのだろうか。また産業界はこれにどう対処して行けばいいのか。「ICT産業の情勢分析」や「コミュニケーション理論の応用」など、多面的なアプローチで変化の本質を探ってみよう。

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