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» 2010年11月01日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:開始4カ月で200社の導入実績! 使いやすさとスピード、堅牢性と柔軟性を両立させた「ニフティクラウド」

最大の売りはオンデマンド性。サーバー準備やスペック変更が約5分。急なサービス立ち上げやトラフィック急増にも即座に対応できるため、ソーシャルアプリやキャンペーンサイト向けの利用実績も。本資料では、主な特徴や商品構成について他社比較を交えて紹介する(提供:ニフティ)。

[PR/ITmedia]

 「ニフティクラウド」は、AmazonEC2と同様のIaaS型パブリッククラウド。利便性の高いVMwareで構築された仮想化環境で運用されている。

2年以上前からサーバー仮想化技術を利用して「@nifty」のサービスを運営し、現在160ものサービスがニフティクラウド環境で稼働中。国内にある富士通の高信頼データセンターで、その実績と運用ノウハウをいかした信頼のサービスを提供。

 アクセスの波に合わせてスケールアップ・スケールアウトはもちろん、さらにスケールを小さく戻すなど柔軟かつリアルタイムな変更が可能なため、ソーシャルアプリやキャンペーンサイト基盤としての利用も多い。

初期費用は0円で、負荷ピークの波が激しく変動する場合は従量課金、安定した長期利用には月額料金と、ビジネスの規模・用途に合わせた2種類の料金プランを利用できる。

 簡単にサーバーが作成できるコントロールパネルや安心できる日本語のサポートも利用者から評判。国産ならではの使いやすさとスピード、堅牢性と柔軟性を両立させたサービスが支持されている。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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