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» 2013年01月31日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:Facebookの利用状況に関する調査結果

「リア充を演じる」「キャラが違う」友達に違和感、利用者の「約7割」がストレスを経験〜Facebookの利用実態調査で明らかになった「ユーザーの本音」

[PR/ITmedia]

 株式会社ジャストシステムは、セルフ型ネットリサーチ「Fastask(ファストアスク)」で「Facebookの利用状況に関するアンケート調査」を実施した。

調査結果サマリー

 友達・知人のフェイスブック上でのふるまいに対し、違和感を抱く「34.4%」

 フェイスブック利用経験者(n=900)に対し、「実際に面識ある友達・知人のフェイスブックのふるまいに対して、自分が知っているその人の印象と異なり、違和感を抱いたことがありますか」という問いに対し、34.4%の方が「ある」と回答し、どのような違和感かを聞いたところ、「無理に作っているような感じ」「ネットと現実での振る舞いが全く違う」「キャラを作っている」などのように、「実際の自分とは違う自分を演じている」ことに違和感を抱いた方が多く見られた。

  • フェイスブックを利用していてストレスを感じたことがある「68.4%」
  • 上司、先輩などから友達リクエストがあった場合、承認したくないが承認せざるを得ない「31.0%」、絶対に承認しない「12.0%」。
  • 繰り返し見ている企業・組織のフェイスブックページは1社もない「56.1%」。

 本ホワイトペーパーでは、グラフを交えた詳細な調査結果と、低価格でスピーディーながら本格的な調査が行えるアンケートシステム「Fastask(ファストアスク)」を紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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