レビュー
» 2013年02月07日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:企業レベルでのアジャイル開発を意識した、ハイブリッド型ソフトウェア開発フレームワーク

数多くの開発現場で鍛え上げられたアジャイルプラクティスの知見と、ラショナル統一プロセス(RUP)の経験知を統合。プロジェクトライフサイクル全般をカバーする、アジャイルプラクティス体系とは。

[PR/ITmedia]

 アジャイルはかつて、同じ場所で作業する小規模なチームでのみ実行できるものと考えられていたが、最近では製品の品質やチームの効率、納期順守が改善したことで、それぞれの環境でアジャイル原則の導入を検討する大規模チームが増えてきている。また、主流のアジャイル手法が想定する開発チーム(8人程度)の枠を超えるスケールアップには、調整作業におけるコストとリスクの両方が高くなるため、戦略に大幅な追加と調整が求められる。

 このホワイトペーパーでは、これらの問題を解決する企業レベルの業務アプリケーション開発を意識したハイブリッド型ソフトウェア・プロセス・フレームワークとして、「Disciplined Agile Delivery(ディシプリンド・アジャイル・デリバリー) 」を紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンサービス利用登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、2000点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読めるe-bookなど、各種サービスを無料で利用できます。TechTargetジャパンサービス利用登録


Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ

マーケット解説

- PR -