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» 2022年01月14日 10時00分 公開

多くの企業が模索する働き方の「解」 鍵は「Digital HQ」にあり

[PR/ITmedia]
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 この2年、ビジネスに大きな変革の波が押し寄せ続けており、多くの企業はいまだ働き方の「解」を模索している最中だといえる。そこで注目すべきキーワードが「Digital HQ(会社を動かすデジタル中枢)」だ。

 Digital HQとは、デジタル空間にある仕事の拠点を指す。具体的には、ビジネスに必要なあらゆる機能をデジタル上に統合し、場所や時間にとらわれず働けるような環境を整備することで、物理的な制約を乗り越え、生産性を高く維持して働けるDigital HQを構築できる。そして、そのDigital HQを手軽に実現できるのが、Slackだ。

 SlackのDigital HQとしての特徴は、まず場所・時間・組織など、さまざまな障壁を越え、円滑なコミュニケーションを取れる点が挙げられる。

 Slackといえば、コミュニケーションを円滑に行うためのチャットツールというイメージもあるが、強みはそれだけでない。例えばちょっとしたブレインストーミングや相談をしたい際、面倒な会議設定の不要なSlack ハドルミーティングを使えば、必要十分なコミュニケーションをとれる。また、Slack クリップを使えば、簡単なレコーディングができ、非同期的な情報共有にも有用だ。

 また、Digital HQの実現に必要不可欠な、さまざまなアプリ・サービスとの連携も充実している。Google ドライブ、Microsoft OneDrive、Dropbox、Boxといったストレージはもちろん、ZoomやMicrosoft Teamsといったオンライン会議ツールだけでなく、ワークフロー作成機能も備えているため、デジタル上であらゆるコミュニケーション、そして業務を完結させることも夢ではない。

 場所・時間・組織の壁など、円滑なビジネスを阻むあらゆる困難を、Slackを用いたDigital HQの実現を通して、解決してみてはいかがだろうか。

ITmedia ビジネスオンライン編集部の「ここがポイント」

 SlackでDigital HQを実現する上で気になるのが、セキュリティです。さまざまな組織の垣根を超え、多くのデータが集まるプラットフォームだからこそ、万全なセキュリティは欠かせません。

 セキュリティについてSlackでは、さまざまなデータや会話、そしてファイルに関して、保全策を複数用意しています。それだけでなく、SOC 2、SOC 3、ISO/IEC 27001といったコンプライアンス認定に準拠しているほか、データの暗号化に関する細かい制御も可能です。

 Digital HQの実現は、堅牢なセキュリティあってこそ。この点でも、Slackはぜひ活用すべきツールだといえます。


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