コラム
» 2010年12月30日 08時00分 公開

タワーマンションに暮らすということ憧れのライフスタイル(2/3 ページ)

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駅から至近はタワーマンションの”常識”!?

 仕事やプライベートで忙しい人にとって重要なのが、住む場所の利便性。交通の便に恵まれ、フットワーク軽く動けるロケーションの良さは、いまやタワーマンションの“常識”といえるかもしれない。

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 勤務先へのアクセスはもちろんのこと、出張が多いビジネスマンにとってはターミナル駅や空港への出やすさ、また車での移動が多い人なら、マンション周辺の道路網の整備状況などが、住まい選びの大きなポイントとなる。その点でも、タワーマンションが住む人に提供してくれる満足感は大きい。

 会社への通勤に伴うストレスは極力なくしたいのが、働く人の本音。交通の便が良く、周辺環境の整ったタワーマンションは、必然的に交通ルートも快適なものに。朝の慌しさから距離を置き、湾岸部に建つマンションであれば、海からの風を感じながら、あるいは近くにある公園の緑の息吹を胸いっぱいに吸い込みながら、駅までの道を歩く……ワンランク上の男の余裕といえそうだ。

住まう人、訪れる人を暖かく迎える行き届いたサービスとホスピタリティ

 ラグジュアリーホテルに近いハイレベルなコンシェルジュサービスがあるのも、タワーマンションならでは。シティホテルにもひけを取らないレセプションカウンターが、その格を感じさせる。

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 遠方から訪ねてくる友人のためにゲストルームを予約する。共用施設のオープンキッチンを使ってのパーティの相談、プールやジムの予約、あるいは宅配便やクリーニングサービスの手配など、暮らす人のさまざまなニーズに応えてくれるのが嬉しい。空間の魅力だけではない、人の目の行き届いたサービスで、暮らしがより快適になる。

 居住スペース以外にくつろぎの場所が豊富に用意されているのも、タワーマンションの魅力だ。例えば、ラウンジもその1つ。開放的な空間で、部屋に戻る前のひとときを過ごす、友人との待ち合わせに使うなど、さまざまな目的に活用できる。

1日の疲れを癒してくれる、眼前に広がる光の競演

 忙しいビジネスマンは、1日の仕事を終えた後のプライベートに、くつろげる空間と時間を求めるもの。少し早く帰宅できた日には、親しい友人や恋人に電話。「いまから、うちに夜景を見に来ない?」なんて誘い方ができるのも、タワーマンションに住んでいればこそ。

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 洗練された空間に暮らすことで、自分自身もスマートになっていく。プライベートな夜景を楽しむのなら、1人より2人のほうがいい。そう思えるのは、自分が本当に気に入った空間を手に入れた証し。

 ベッドルームからも夜空と光に彩られた美しい夜景が見えるのは、タワーマンションならではの贅沢。落ち着いた間接照明やアロマ、緑で演出すれば、まるで都心のシティホテルにいるかのよう。今日の疲れを明日に残さず、ぐっすり休むためにもベッドルームの細部にまでこだわりたい。

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