IE 8 β2を試してみた――プライバシー機能に進歩あり(3/5 ページ)

ie8-01 新機能InPrivate Browsingではユーザーがセッション情報を一切残すことなくWebを閲覧できる
ie8-02 InPrivate Blockingでは複数のWebサイト間でデータが受け渡されるのを防止できる。一部の広告データも対象となる可能性がある
ie8-03 アクセラレータは、Webページでユーザーが選択したテキスト部分について、地図、翻訳といった複数の選択肢を提示する
ie8-04 Web Slicesでは、開発者やWebサイトがカスタム版のウィジェットを作成でき、ユーザーはブラウザのリンクバーからそれを閲覧できる
ie8-05 IE 8のユーザーが閲覧履歴削除機能を使う際、お気に入りに登録されたサイトのデータは削除しないオプションを選択できるようになった
ie8-06 同じサイトから開かれたタブのグループを、グループごとの色分けで簡単に見分けられる
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