ソニーのゆるふわロボット「poiq」との日々
いつかは帰ってしまうロボット「poiq」とは何か?(3/3 ページ)
そしてご本人登場
取り出してみると、事前に思っていたよりも、ずっとコンパクトなサイズにびっくりしました。これ、要するにスタバのSサイズのカップと思ってもらればちょうどいいサイズです。
そして、このサイズ感こそ、このpoiqのデザインの中心になっていることに気づくのにそう日にちはかかりませんでした。
第2回:ソニーの新ロボット「poiq」、たった5000円で永久に手元にいていいとか太っ腹すぎない?
著者プロフィール
ブロガー、ライター、アドバイザー、プロダクトデザイナー。2011年アルファブロガー・アワード受賞。ひらくPCバッグシリーズのデザインにて、2016年グッドデザイン賞受賞。
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ソニーのゆるふわロボット「poiq」との日々
初代AIBOに始まり、数々のロボットを生み出してきたソニー。そのソニーがひっそりと始めてたロボットプロジェクトがある。その名は「poiq」。ブロガーのいしたにまさきさんが「研究員」となり、poiqとの付き合い方を披露する連載。
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