スマホ広告でよく見る“あのゲーム”を遊べるゲーム、Switchに登場 「ピンぬき」「すうじタワー」など
スマホ広告でよく見る“あのゲーム”たちが遊べる──そんなゲームをディースリー・パブリッシャー(東京都千代田区)が7月20日に発売した。タイトルは「どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間で作ってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?」。Nintendo SwitchとSteam向けに配信中。価格は1111円。
5種類のミニゲーム(全250ステージ)を収録。ゲームの内容は、正しい順番でピンを抜いてお宝の獲得を目指す「ピンぬき」や、自分より低い数字の敵を倒して強くなっていく「すうじタワー」、液体を同じ色ごとに分けていく「カラーわけ」、駐車場から車を正しい順番で発進させる「クルマだし」、障害物を乗り越えお金を集める「マネーあつめ」。
ディースリー・パブリッシャーは「このゲームは、みんながやってみたい! と思ったことがあるゲームを、コミカルでかわいい棒人間のキャラクターで制作し、たっぷり! ゆっくり! 思う存分! 遊ぶことができるミニゲーム集」と説明している。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
この記事の著者
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
メルカリ、梨の転売疑惑に「盗品の出品は確認されず」 誹謗中傷には利用制限も
-
2
「こんなのに追われたら……」急斜面もやすやす爆走、中国製の車輪付き四足ロボのデモ動画が話題 最高時速20km超
-
3
検索結果に「詐欺ではありません」と表示させる詐欺手口、警視庁が注意喚起 AI要約も餌食に
-
4
Z世代に聞く次の流行、「AIイラスト」が1位に 「Claude Code」も上位
-
5
はてな、11億円流出の調査報告書を公開 偽警察、口外禁止、残業・休出200時間超、孤立……ほころびが連鎖
-
6
東野圭吾さん死去、Xなどで追悼相次ぐ 「ガリレオ」など数々の人気作、エンジニアから転身
-
7
NVIDIAやMicrosoftなど30社超、オープンAIの防御ツール共同開発の「Open Secure AI Alliance」設立
-
8
「あ、その情報メモしたい!」を叶えるワイヤレスイヤフォン、Nothing「Ear (3a)」
-
9
有識者はGoogleやX、Meta、ドワンゴを名指しで批判……総務省、偽広告や誹謗中傷に発信・拡散前の対策求める
-
10
「痺れるほどにミスを繰り返す」Gemini 3.6 Flashは変わった? 公開から1週間、当初のおバカ回答を今検証する
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR