デジタルインフラで「やりたいこと」を「できる」に変える さくらインターネット

DXやAI開発を進めたいものの、ITインフラの選定に迷う企業は少なくありません。安全性、操作性、投資対効果など、検討すべき要素が複雑に絡み合う中で、自社に最適な選択肢は何か――。国産クラウドを提供するさくらインターネットの導入事例や最新動向から、「やりたいこと」を具現化するためのITインフラ戦略を紹介します。

特集

 クラウドやAIの活用が急速に進む一方で、それを支えるデジタル人材は不足している。この課題に対して、検定制度の創設や教育機関への支援といった取り組みを続けてきたのがさくらインターネットだ。「クラウドの会社」というイメージが強い同社だが、実は長年にわたって日本のIT人材教育に注力してきた。

 AIが研究の現場を根底から変えつつある。論文を書くのも、プログラムを組むのも、新しい発見の糸口を探すのも、今やAIが担う領域は急速に広がっている。この変化のなかで研究者は何をすべきか。大学と企業はどう手を結べばよいのか。

 さくらインターネットがパートナー企業による間接販売の強化に動き出した。同社として初のパートナー向けカンファレンスの開催を皮切りに、2026年度からはパートナー制度を大幅に刷新する。背景にあるのは、経済安全保障への関心の高まりと、目前に迫ったガバメントクラウドの正式認定だ。

 生成AIの急速な普及によって高性能な計算資源の需要が爆発的に拡大している。こうした中、さくらインターネットが展開する生成AI向けクラウドサービス「高火力」シリーズがAI開発の現場で存在感を発揮している。

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提供:さくらインターネット株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia NEWS編集部/掲載内容有効期限:2026年10月14日

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