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太田百合子

太田百合子がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

カフェやベーカリーも:

KDDIは2月1日、東京・上野の直営店に併設する形でeスポーツ専用施設をオープンした。同社はこれまでも、直営店にカフェやベーカリーなど、異なる業態の施設を併設してきた。「直営店×異業種」の狙いとは?

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Pudu Roboticsトップに聞く:

ファミレスなどでよく見かけるようになった配膳ロボット。トップシェアを誇るのが、すかいらーくグループなどが導入するPudu Roboticsのロボットだ。日本法人の設立からわずか2年で7500台を販売し、清掃ロボットも来年までに3000台という販売目標を掲げる。同社の急成長の理由は何か――。CEOの張涛氏に聞いた。

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スマートウォッチ市場で圧倒的なシェアを誇り、できることもダントツに多い「Apple Watch」。その唯一にして最大のウイークポイントが「バッテリー持ち」です。そこで今回は、スタンドやケーブル、持ち運びに便利なアイテムなど、Apple Watchの充電に役立つアイテムを紹介します。

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「Apple Watch」は世界で最も売れているスマートウォッチですが、多くの人に支持されている一方で、Apple Watchを選ばない人もいます。そこで改めて、その魅力はどういうところにあるのか、マイナスポイントはないのか、Apple Watchのメリットとデメリットを紹介します。

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「Apple Watch」はiPhoneと連携するスマートウォッチです。現在発売中の3モデルのうち、「Apple Watch Series 8」は標準モデルの最新版、「Apple Watch SE(第2世代)」はお買い得モデル、「Apple Watch Ultra」はフラグシップと呼べる高機能モデルというのが、それぞれのざっくりとした位置づけになります。この記事では、Apple Watchの新作3モデルの共通点・異なる点を紹介し、その選び方について解説します。

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今から19年前の2003年10月、世界初のケータイを使った歩行者ナビサービスとしてスタートしたのが、auの「EZナビウォーク」だ。ケータイを片手に目的地まで迷わずたどり着けるEZナビウォークは、モバイル業界に大きなインパクトをもたらした。しかしスマートフォンの普及により、モバイル向けナビサービスは大きな転換を迫られることになる。

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知らないと損?業界最前線:

楽天モバイルの「0円プラン廃止」が波紋を広げている。そして新料金プラン発表後にユーザーが殺到しているのが、KDDIの「povo2.0」だ。楽天モバイルと同様に基本料0円から契約ができる。楽天モバイルは0円プランを止めたが、KDDI「povo2.0」の0円とは何が違うのか。

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ITmedia Mobile 20周年特別企画:

4Gから5Gへと切り替わる今、有料動画配信サービスをいつでもどこでも楽しめるのが、当り前の光景になりつつある。同様に今から20年ほど前、2Gから3Gに切り替わる時代に芽吹き、その後当り前の光景として定着していったのが音楽配信サービスだ

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スマホ料金プランの選び方:

「povo2.0」は、基本料0円で、データ通信は使いたいときに使いたい容量を、都度トッピングするスタイル。390円/1GBから利用できるが、利用期限は月単位ではない。各トッピングをそれぞれ月単位に換算し直した場合、povo2.0は本当に安いのかを検証した。

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スマホ料金プランの選び方:

スマートフォンの料金プランには、特定のサービスと一緒に使うことでお得になるものもある。例えば動画配信サービスや音楽配信サービスの月額料金が、料金プランの中に含まれているケース。キャンペーンで一定期間無料になるものも含め、人気のサービスをお得に利用できるプランが増えてきている。

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スマホ料金プランの選び方:

大手からサブブランド、MVNOまで、主なキャリアの20GB超から無制限までのプランを比較してみた。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ5G向けに、無制限のプランを提供している。コスパの高さが光るのは、テザリングも含めて使い放題で月額3278円の「Rakuten UN-LIMIT VI」だろう。

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スマホ料金プランの選び方:

1カ月のデータ使用量が10GB超〜20GB以下の人に、最適なのはどのプランか。20GBといえば、ドコモの「ahamo」、KDDIの「povo」、ソフトバンクの「LINEMO」といった、大手キャリアのオンラインブランドが思い浮かぶ。しかしMVNOが大手対抗プランを次々と打ち出した結果、必ずしもオンラインブランドが安いとはいえない。

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2020年にリリース予定のスマホ向けカメラアプリ「Adobe Photoshop Camera」は、Photoshopでレタッチしたかのようなエフェクトを、リアルタイムまたは撮影後に自動適用して楽しめる。なぜAdobeはこのようなカメラアプリを投入するのか? 同社CPO(最高製品責任者)兼 Creative Cloud担当エグゼクティブバイスプレジデントに聞いた。

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AdobeがiOS、Android向けのカメラアプリ「Adobe Photoshop Camera」を発表。同社のAIプラットフォーム「Adobe Sensei」を用いて、ポートレート、風景、自撮り、食べ物といったシーンごとに、最適なダイナミックレンジや色調を調整する。2020年の提供を予定している。

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Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。

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Google I/O 2018:

新OS「Android P」には、AIを活用してバッテリーの持ち向上を図る機能を追加し、UIも一新された。Google I/O 2018でAndroid Pを体験できたので、そのファーストインプレッションをお届けする。

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ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):

MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。

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