長期試用リポート:
「FUJIFILM X-T1」は純正で4つの別売グリップが用意されている。そこで今回は現在入手できる4つの純正グリップを取りそろえて試用した。
長期試用リポート:
少し遠出をして信州の山村にX-T1を持参、さまざまな被写体でフィルムシミュレーションを試した。
長期試用リポート:
Xシリーズユーザーには単焦点レンズの人気が高い。なかでも評価の高い「XF23mmF1.4 R」「XF35mmF1.4 R」をX-T1と組み合わせてみた。
いまさらと言わず、家族との行楽ならばぜひとも手にして欲しいのが最新のコンパクトデジカメ。30倍ズームでフルHD動画もブレずに撮れて携帯も苦にならない、そんなキヤノン「PowerShot SX700 HS」を手に動物園へ出掛けてみた。
長期試用リポート:
富士フイルム「FUJIFILM X-T1」購入者視点による、長期試用リポート。第一弾は“道具”として使っていくに欠かせない操作カスタマイズについて。
3倍ズームレンズにストロボ内蔵で約100グラム。ニコン「COOLPIX S02」は使い勝手を高めた超小型デジカメだ。
ソニー「α58」は2020万画素センサーに、被写体の色や輝度から大きさを認識しよりAFの精度を高める「ロックオンAF」など、画質と使い勝手に留意したエントリーモデルだ。
長期試用リポート:
6月から2回のファームウェア提供が行われ、操作性とフォーカス周辺の機能向上が図られた「FUJIFILM X-E1」。その最新ファームを試用した。
気になる「アレ」を使ってみよう:
デジカメにスマホにビデオ――写真や動画を撮れるデバイスが増えると問題になるのが、デジタルデータの管理だ。手間なく写真やビデオをまとめて保存・再生・共有をうたう、ソニー「LLS-201」を試した。
“サイバーショット”「DSC-HX50V」は30倍ズームレンズを搭載する高倍率ズーム機だが、露出補正ダイヤルなどデザインもクラシカルな雰囲気を強めており、カメラとしての所有欲をくすぐる仕上がりだ。
動画付き:
吸引力が変わらない、でも音が大きいんでしょ? そんな印象を持たれているダイソン製掃除機。新型の「DC48」はボディが30%小さくなって、音も40%静かになったというが、実際のところどうなのだろう?
光学ズームの高倍率化は凄まじい勢いで進んでおり、一眼レフっぽいデザインのいわゆるブリッジタイプの「DSC-HX300」では光学50倍 24〜1200ミリ相当にまで到達している。手ブレ補正も強化されており、1200ミリの世界を手軽に楽しめる。
ソニーのコンパクトデジカメ「DSC-WX200」を試用した。最薄部17.5ミリのボディに10倍ズームレンズとスマホ連携機能を搭載し、旅行や日常の記録に最適な1台だ。
街中でキラキラ光るイルミネーション。ただカメラを向けても意外にその“キラキラ感”が残せないもの。一般的なミラーレスカメラで、イルミネーションをキラキラ撮る方法を考えます。
12月に入り各社デジタルカメラ新製品がほぼ出そろった。年末年始に備えてカメラの購入検討をする機会もあることから、デジカメの中でも人気の高い、ミラーレスカメラの最新トレンドをチェックする。
キヤノン「IXY 430F」は定評あるカメラ性能をそのままに、スマホGPSを利用した「GPSモバイルリンク」や対応機器でのワイヤレス印刷を可能とする「Wi-Fiプリント機能」など、無線LANを強化することで利便性を高めた。その利便性をチェックしてみよう。
「α37」はAマウントを採用するソニー「α」シリーズの内、エントリーに相当するモデルながら上位機種に劣らぬスペックを持ち、快適な連写と望遠撮影を楽しめる。
「シンプルなミュージックプレーヤー」として登場したiPod Shuffleも第3世代に到達し、ついに本体から操作ボタンまでもなくなった。ここで歴代製品の“シンプルさ”を振り返ってみよう。