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» 2019年10月23日 10時00分 公開

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.7:離れた場所にいる人とのコミュニケーションを活性化するには

ディスプレイが“地方拠点の様子が分かる窓”に早変わり?

[PR/ITmedia]
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 働き方改革を推進する上で、「オフィス環境の設計」はとても重要な要素だ。生産性を高め、事業部間のコミュニケーションを密に行えるようにするために点在するオフィスを集約し、働きやすさを重視した職場環境に再設計する企業が増えている。

 内装も、仕切りがなく見通しの良いワンフロアにしたり、席を固定化しないフリーアドレス制を導入したり、人が滞留するようにあえてデザインを不規則にしたりと、企業がさまざまな工夫をこらしている。

 その一方で、離れた場所にある拠点とのコミュニケーションは、多くの企業でいまだ課題となっている。生産性の向上につながるオフィス運営をするために、どのようなことができるだろうか。

チーム力を増すアイテム「法人向けディスプレイ」

 昨今では、各拠点のディスプレイを会議用として使うだけではなく、Web会議システムで常時つなぎっぱなしにして執務エリアの様子を映している会社もあるという。これにより、離れたオフィス間での朝礼や夕礼の実施はもちろん、顔を見て相談したい時などに、すぐミーティングを開始できる。

Photo 他のフロアの様子が、こんな風にディスプレイ越しに見えるとしたら……

 このようなシーンで、設置するスペースにあわせて43V型から85V型までのサイズから選ぶことができるのが、「法人向けブラビア」だ。高精細な4K画質は、細かな文字もつぶれることなく、資料の細部も確認できる。また、業務用ディスプレイ「FWシリーズ」であれば、縦置き設置も可能だ。

 狭額縁の筐体は見た目もスタイリッシュで、どこに置いても邪魔にならないデザインに仕上がっている。さらに、テレビチューナー付きモデルと無しモデルがラインアップされているので、用途にあわせた選択が可能だ。テレビチューナー付きモデルの場合は、有事の際にはテレビのニュース番組に切り替えることができる。

 執務エリアが離れていても、法人向けブラビアが「チーム力」の向上に一役買ってくれるだろう。

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提供:ソニーマーケティング株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2019年11月5日

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