フレッシュサマリ
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» 2019年10月30日 16時20分 公開

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.10:意思決定のスピードを上げるために

社員のコミュニケーションが深まり新しいプロジェクトが走り始めたら、会社としてはそれを全力で応援したいもの。そのためにできることとは。

[PR/ITmedia]
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 いつでも人が集まれる空間ができ、部署を超えたこれまでにない協創による製品やサービスが誕生する――。これこそが、働き方改革の浸透による効果の1つといえるだろう。

 そんなプロジェクトの大切な場が、プレゼンテーションだ。昨今では、静止画だけでなく、動画を使って製品の詳細やサービスのイメージを伝えるケースも増えている。また、社外から会議に出席し、決裁を仰ぐこともあるだろう。

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プレゼンテーションを、より効果的に見せるには

 プレゼンテーションを「より劇的で効果的なものにしたい」と思ったときに、検討してほしいのが、「ブラビア会議用ディスプレイパック」(ソニーマーケティング)だ。

 4K高画質プロセッサの搭載により、高コントラスト、高精細、広色域を実現したブラビアは、プレゼンテーション用の写真をくっきりと色鮮やかに表現することが可能。特につややかなものの表現が得意で、よりリアルな輝きを再現できるという。臨場感あふれる4Kの映像は、プレゼンの迫力をより一層、高めてくれる。役員会議室や大会議室ならば、75V型、85V型といった大型のブラビアを導入すれば、さらにインパクトが増すこと請け合いだ。

 ブラビアを2台並べれば、1台の画面にはプレゼンテーションの資料、もう1台の画面には支社に出張中の役員を映すような使い方もできるため、会議への出席はもちろん、遠隔からの適切なマネジメントも可能になる。また、タッチパネル付きディスプレイなら、プレゼンテーションを映すだけなく、強調ポイントをリアルタイムで資料に書き込むこともできるので、同じ場所にいなくてもポイントがずれることもない。さらに、スケッチパッドなどのホワイトボード機能を使って図解ができるため、ディスプレイのほかにホワイトボードを設置する必要がなく、“映す・書き込む”をブラビアのタッチパネルディスプレイ一台でこなせる。こうした機能を使えば、意思決定のスピードはさらに向上することだろう。

 働き方が大きく変わっていく中で、会議のやり方も参加スタイルも幅広くなっている。IT機器をうまく使えば、効率だけでなく生産性もあげるコミュニケーションにアップデートできることだろう。

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提供:ソニーマーケティング株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2019年11月13日

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