ヘルス&ビューティケア売り場では、アジアンコスメブランドの「fwee(フィー)」「Anua(アヌア)」「d'Alba(ダルバ)」などを品ぞろえ。売り場に設置している専用タブレットの画面に自身の顔を映し、気になる商品の色味や質感のシミュレーションができるサービス「ARバーチャルメイク」も導入する。また、年中無休の調剤薬局も展開する。
2階のベビー・キッズ服では、0〜3歳の「ベビー」、3〜6歳の「幼園児」、7〜12歳の「スクール」と年齢別に分かりやすい売り場を展開。ベーシックアパレルのほか、アパレルや雑貨なども提供する。
物販と体験が融合したホビーの専門店「MONTOYS」では、キッズ向けの品ぞろえだけでなく、Z世代からも支持されているカードやボード・パズルゲームなどのコミュニケーショントイをまとめて展開し、実際に商品を体験できるコーナーを設置する。
「廃虚アウトレット」の乱立、なぜ起こる? 絶好調なモールの裏で、二極化が進むワケ
丸亀製麺は“讃岐うどん”の看板を下ろしたほうがいい、これだけの理由
「イオンモール」10年後はどうなる? 空き店舗が増える中で、気になる「3つ」の新モール
「いきなり!ステーキ」はどこへ向かうのか 焼き台をなくした新店舗に、創業者ポスターがなかった理由Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
Special
PR注目記事ランキング