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» 2019年07月23日 08時00分 公開

プレミアムコンテンツ:クラウドIoTの気になるコスト AWS、Microsoft、Googleの料金はどう違う?

国内では年平均2桁成長が見込まれるIoT市場。クラウドでIoTサービスを構築する場合、気になるのはクラウドベンダー各社の料金体系の違いだ。

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 IDC Japanが2018年9月に発表した市場予測によれば、国内IoT(モノのインターネット)市場は、2017年の支出額5兆8160億円に対し、2022年には11兆7010億円まで増える。年平均15%という高い成長率で市場が拡大する。

 これはデータを生み出すIoT機器がそれだけの勢いで増えることを意味する。そこで問題になるのは、データをどこに格納し、分析するかという点だ。リソースを迅速に拡縮できるクラウドであれば、IoTサービスのプラットフォームに適しているといえるだろう。しかし気になるのは、どの程度コストを見積もらなければならないかだ。

 本資料では、Amazon Web Services(AWS)、Microsoft、Googleといった大手クラウドベンダーが提供するIoT向けサービスの課金システムを紹介する。さらにIoTとAI(人工知能)を組み合わせたクラウドベンダーのサービスについても解説する。

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