ヤマダ電機、コンパクトな2.1chスピーカーシステム
ヤマダ電機は11月16日、コンパクトサイズの2.1chスピーカーシステム「FRONTIER FRSP01」を同社の251店舗で11月中旬から発売すると発表した。店頭での販売価格は9800円。
オンキヨーとPC BTOメーカーKOUZIROが共同で開発。FRONTIERブランドでは、初のPC以外の商品となる。ウーファー部にトータル21ワット(サブウーファー15ワット+フロント3ワット×2)出力のアンプを搭載。DVD再生やPCゲームでの臨場感を向上させる3Dエフェクト機能を搭載。
サイズはサブウーファー部が100(幅)×215(高さ)×285(奥行き)ミリで重さが約3.2キロ、フロントスピーカー(1台)が80(幅)×175(高さ)×(奥行き)ミリで重さが約0.6キロ。入力端子はアナログ(ステレオミニφ3.5)×1。
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