W杯日本対コートジボワール戦中にもっとも検索された選手は
Google日本法人は、6月15日に開催されたサッカーワールドカップ(W杯)の日本対コートジボワール戦で、試合中に検索された選手のランキングを発表した。
1位は途中出場で流れを変えたドログバ選手、2位が先制点を決めた本田圭佑選手、3位が内田篤人選手、4位がヤヤトゥーレ選手、5位が山口蛍選手――だった。
日本のユーザーが次の対戦相手・ギリシャについて調べているキーワードは「ギリシャ 代表」「韓国 ギリシャ」「ギリシャ fifa ランク」「ギリシャ 代表 戦績」など――という結果だ。
特設サイトでは、Google検索やGoogle+の動向から、各試合ごとの注目選手ランキングや、各国ファンの気分などを紹介している。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
“新しいITパスポート試験”のサンプル問題が公開に シラバス案も 新たな出題範囲は?
-
2
個人開発のオンライン将棋「飛角」終了 「ほとんどがBOT対局、人同士が成立しない」状況に
-
3
ソニーミュージックのVTuberプロジェクト「VEE」終了 5年で幕「事業継続困難」
-
4
「テスト」「あああああ」誤って本番公開 サンライズ「MAO」公式サイトで
-
5
厚労省の調査書類、ヤマトが配送中に紛失 339人分の氏名や給与額など漏えいのおそれ
-
6
Grok、Aniと“お別れ” 3Dコンパニオン機能が終了 キャラは開発スタジオの新アプリ「Animates」で継続へ
-
7
知りたくなかった……「プールに含まれるおしっこの量」の記事がアクセス1位に
-
8
新型iPhoneに搭載されると噂の「可変絞り」、その効果とは?
-
9
ティックトッカーの“電車にスマホ貼り付け”騒動に東京メトロが言及 「撮影許可していない」
-
10
本来行政がやるべきDXをたった1人で完成 AIが変えた“実行可能な規模” 待機児童問題に一石を投じた「園えらびの手がかり」の例
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR