iPhone写真コンテスト「Shot on iPhone Challenge」開催
Appleが、2019年1月22日から2月7日にかけて、iPhoneで撮影した写真コンテスト「Shot on iPhone Challenge」を開催すると発表している。
審査員が世界中から応募された写真の中から10点を選び、2月に発表され、入賞作品はいくつかの厳選された都市、Apple直営店そしてオンラインや屋外広告などに使われる。
応募方法は、iPhoneで撮った写真のキャプションにどのiPhoneの機種を使ったかを明記し、ハッシュタグ「#ShotoniPhone」をつけて、InstagramまたはTwitterに投稿する。
ファイルのフォーマットを firstname_lastname_iphonemodel (名前_苗字_iPhoneの機種)と記載し、写真を高解像度でshotoniphone@apple.comに提出することもできる。
応募期間は米国時間1月22日の12:01 a.m. (PST) から2月7日の11:59 p.m. (PST) まで。
参加資格は18歳以上で、Appleの社員およびその家族は参加できない。
Appleは、以前から、Instagramへの投稿写真の中で、#ShotoniPhone付きの写真を紹介していたが、それを写真コンテストにした感じだ。
Copyright (C) 1998 Mac Treasure Tracing Club. All rights reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
「コードは一行も書いていない」 アイドルの宮本佳林さん、AIで配信システムを丸ごと構築 “技術ブログ”が話題
-
2
フライトレーダー24、羽田の異常接近データを公開 最接近時の垂直間隔は約30メートル
-
3
Google、新型スマホ「Pixel 11シリーズ」を予告 8月12日に予約購入スタート
-
4
「イオンモール熊本にガスコージェネは設置していない」 SNSの噂を経産省が否定
-
5
AI普及でデザイン業の倒産が前年比2.7倍に 「独自性なき企業は淘汰」 東京商工リサーチ
-
6
中部電力に不正アクセス 連絡先情報7万1700件が漏えいか 取引先や自治体の連絡先も漏えいの恐れ
-
7
キオクシアに約366億円の賠償命じる判決 米特許訴訟、陪審評決に続き 「あらゆる法的手段講じる」
-
8
OpenAI、Appleの提訴に全面反論――「営業秘密は持っていないし、欲しくもない」
-
9
au、1台のスマホに2つ目の電話番号「セカンドナンバー」開始 月額550円
-
10
「圧縮効果」は望遠レンズによるものじゃない その発動条件とは?
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR