メディア

聞き手:芹澤隆徳

聞き手:芹澤隆徳がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

このエントリーをはてなブックマークに追加
記事一覧

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

「2011 International CES」総括の後編は、海外メーカーを含む3Dテレビの動向に注目した。CESの会場で麻倉怜士氏が見つけたテレビを巡る3つの動きとは? そして同氏がもっとも感動した3D表示とは……?

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

AV評論家・麻倉怜士氏がこの一年を振り返り、特に印象に残ったモノをハード・ソフト問わずにランキング形式で紹介する、恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後編では第6位からカウントダウンを再開しよう。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

2010年最後の「デジタル閻魔帳」は、AV評論家・麻倉怜士氏がこの一年を振り返り、特に印象に残ったモノをハード・ソフト問わずにプライベートにランキング形式で紹介する、恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」だ。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

「今年はオーディオ機器が大豊作」というAV評論家・麻倉怜士氏。後編では、手ごろで本格的なスピーカーや新しいオーディオの潮流を紹介してもらおう。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

「CEATEC JAPAN 2010」総括の後編は、展示会場のみならず、CEATECの周辺で見つけた新しい技術や提案を含めてAV評論家・麻倉怜士氏が選んだ“ベスト3”を発表。それぞれの項目を掘り下げ、詳しく解説してもらった。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

4シリーズもの3D対応「REGZA」をそろえた東芝。中でも“CELL REGZA”「55X2」は、CELLの処理能力を生かして高度な2D→3D変換技術を備えた。55X2の機能と画質、そして期待の裸眼立体視対応テレビについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

注目の4原色技術で“明るい3D”をうたうシャープの「AQUOSクアトロン3D」。その映像は“画質の鬼”こと麻倉怜士氏の目にどう映ったのか。詳しく語ってもらった。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

最近、オーディオファンの間で“SACDの復活”が大きな話題になっている。AV評論家・麻倉怜士氏が注目した、SACDをめぐる3つの最新トピックを紹介していこう。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

英Bowers&Wilkinsの「800 Diamond」シリーズが発表された。先代800シリーズに比べても「圧倒的」に良くなったという800 Diamondシリーズについて、AV評論家・麻倉怜士氏が熱く語る。

()

デザインから映像エンジンまで一新して登場した東芝“LED REGZA”。3シリーズ26モデルのラインアップの中から、REGZAの代名詞ともいえる“Z”シリーズについて、開発担当者に詳しく話を聞いた。

()

デザインから映像エンジンまで一新して登場した東芝“LED REGZA”。3シリーズ26モデルのラインアップの中から、今回はREGZAの代名詞ともいえる“Z”シリーズについて、開発担当者に詳しく話を聞いた。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

オーディオアクセサリーの中には、驚くほど効果のあるものが存在する。AV評論家・麻倉怜士氏が驚き、愛用している“お気に入り”の製品をピックアップしてもらった。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

3D対応機に海外ブランド製品の登場など、最近、Blu-ray Discプレーヤーをめぐる動きが活発化している。その中から、“画質の鬼”ことAV評論家の麻倉怜士氏が4機種をピックアップ。それぞれの魅力を紹介してもらった。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

Blu-ray 3Dに3D放送、3Dゲーム――3Dテレビとともに新しいメディアも動き始めるとともに、新しい問題も浮き彫りになってきた。3Dテレビを見る人が気をつけるべき”三原則+α“をAV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。今月は豪華2本立て。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

先月のパナソニックに続き、今回はソニー“3D BRAVIA”のインプレッションをお届けしよう。試用したHX900シリーズは、XR1シリーズの後継となるハイエンドモデルというだけあって2D画質にも注目だ。

()

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

各社の先陣を切ってパナソニックからフルハイビジョン3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズが発売された。見るテレビから“体験するテレビ”への進化は、テレビにどのような変化を求めたのか。“画質の鬼”麻倉怜士氏のインプレッションをお届けする。

()