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» 2019年05月10日 08時00分 公開

ホワイトペーパー:Computer Weekly日本語版:Chromebook大好き

特集は、Chromebookを愛する筆者によるChromebookの業務利用のメリットと直面する現実を解説。他にG SuiteによるMicrosoft Officeの変化、OSSの商用サポートを捨てた企業の事例、日本も影響を受ける可能性があるオーストラリアとAppleの対立などの記事をお届けする。

[TechTargetジャパン運営事務局]

 Computer Weekly日本語版 12月5日号は、以下の記事で構成されています。

■他国も無関係ではいられない、Apple対オーストラリア政府の行方

 オーストラリア政府の暗号解読法案にAppleが強く反発している。

■「創造性をなくしてしまう」──ウォズニアック氏が学校教育にダメ出し

 ウォズニアック氏が考えるプログラミング教育とはどのようなものか。

■バーナーズ=リー氏が目指す「自分のデータを自分で管理できるWeb」

 バーナーズ=リー氏がオンラインデータの管理権限をそのユーザー自身に与える企業を立ち上げた。

■オープンソースソフトの商用サポートを捨てて得たメリット

 商用サポートを捨てるリスクと引き換えに得たものは、コスト削減効果だけではなかった。

■Chromebookの業務利用を真剣に考える

 Chromebookにほれ込んだ筆者が、Chromebookの業務利用を追求して何ができて何ができないかを明らかにする。

■G Suiteの出現がMicrosoft Officeを変えた

 G Suiteの出現はどのような意味を持つのだろうか。MS Officeの覇権は崩れたのか。

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Computer Weeklyは、IT戦略やセキュリティ、モバイルコンピューティング、ITアウトソーシングなどの各種分析、事例、インタビュー記事を週刊で配信している1966年にイギリスで創刊されたITプロフェッショナルに向けた媒体で、2011年5月より、米国TechTarget社がデジタルマガジンとして発行しています。


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