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» 2020年09月25日 16時30分 公開

Computer Weekly日本語版:だまされやすい件名トップ10プレミアムコンテンツ

特集は説明可能なAIの必要性と災害復旧の落とし穴の後編。そしてエッジコンピューティング最新動向。他に、つい開封してしまうメール件名トップ10、通常のDRAMをストレージ化するソフトウェアなどの記事をお届けする。

[TechTargetジャパン運営事務局]
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 Computer Weekly日本語版 3月18日号は、以下の記事で構成されています。

■SAP ECCのサポート延長はS/4HANA移行を後押しするのか

 企業のS/4HANA移行は促進するのか、それとも問題が5年先送りされるだけか。

■NVMeフラッシュより高速! DRAMをストレージ化する「Forsa」

 「Forsa」は、通常のメモリをブロックストレージとして使えるようにする。

■受信者がだまされるフィッシングメールの件名トップ10

 フィッシングメールを調査した結果、受信者がつい開封してしまう件名が明らかになった。

■深層学習でブランド個性に合わせた音声を生成する「Amazon Polly」

 Amazon Pollyは深層学習を利用してブランドイメージに合わせた音声を生成できる。

■エッジコンピューティングシステムを自社開発してはならない

 データを処理するエッジコンピューティングはビジネスに新たな価値をもたらす

■企業に求められる「説明可能なAI(Explainable AI)」

 AIの普及に伴い、AIの説明可能性のニーズも高まっている。

■データより「人」が課題――意外に多い災害復旧の盲点

 復旧時は「人」が重要なファクターになる可能性がある。

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Computer Weeklyは、IT戦略やセキュリティ、モバイルコンピューティング、ITアウトソーシングなどの各種分析、事例、インタビュー記事を週刊で配信している1966年にイギリスで創刊されたITプロフェッショナルに向けた媒体で、2011年5月より、米国TechTarget社がデジタルマガジンとして発行しています。


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