ITセレクト powered by 発注ナビ

所属カテゴリー

経営管理の効率化・高度化・課題解決を強力にサポート

logo

3つのポイント

  • 変化に強く柔軟性が高いクラウドソリューション
  • Enterprise層・SMB層それぞれにマッチした2EDITION展開
  • 業務を適切かつ着実に運用するための手厚いサポート

最終更新日:

料金プラン

※表示は全て税別価格です

Enterprise Edition

料金はお問い合わせください

Standard Edition

50,000

※3User50,000円 ⁄ 月~(年払プラン)
最低利用人数3

無料トライアル有 詳細はお問い合わせください

製品概要

機能

会計システム

  • 予算管理

同一カテゴリーの製品

BizForecastと同じカテゴリーの製品一覧

同じカテゴリーの製品が9件あります

ユーザーレビュー

総合評価

4.5

powered byITreview

Excelに近い操作性で予算管理を効率化できる

4

投稿日:

良いポイント

主に経費予算の策定・見込み管理に活用しています。以前はExcelファイルをメールで回覧しながら運用していましたが、BizForecast導入後はデータが一元管理され、各部署からの予算収集や更新作業がスムーズになりました。また、Excelベースの操作感で利用できるため、入力を依頼する現場部門の担当者にとってもハードルが低く、問い合わせ対応を最小限に抑えられています。予算データの回収状況や入力内容を確認できる点も便利で、ファイルの取り違えや集計ミスの削減につながっています。FP&A担当者としては、集計や確認作業にかかる工数が大幅に減ったと思います。

改善してほしいポイント

データ入力はExcelベースのため利用者の負担が小さい一方で、管理者側がパッケージ設定やフォーム作成を行う場合は、BizForecast特有の考え方や設定方法を理解する必要があります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種財務
業種ファッション・洋服
社員規模300-1000人未満

連結決算業務の効率化・標準化

5

投稿日:

良いポイント

海外の現地法人向けに、現地法人同士の連結決算および本社への決算報告用に導入しています。UIがわかりやすく、操作性もシンプルで使いやすいです。また、何より導入プロジェクトメンバーの対応の良さに満足しています。

改善してほしいポイント

大きく改善してほしいポイントはありません。今後は過去データの分析ダッシュボードやAI活用による誤り検知等、新しい領域での機能追加・改善を期待しています。


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(企画・計画・調達)
業種総合卸売・商社・貿易
社員規模1000人以上

連結決算効率化の推進

5

投稿日:

良いポイント

導入前はExcelで連結決算処理を行っていました。Bizforecastへの移行作業は、Excelでの連結決算処理をベースに作り込むことができ、効率化を図りつつ、スムーズにシステム移行が進みました。本稼働後も、使い慣れているExcelと同じ操作感で効率的に連結決算処理を行えるので、初めて使う人でもすぐに慣れます。

改善してほしいポイント

非常に細かい部分になりますが、連結除外処理の際に自動で作成される仕訳の仕様がわかりにくいため、どのような条件でどのような仕訳が作成されるのかをわかりやすくして欲しい。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種会計・経理
業種ソフトウェア・SI
社員規模300-1000人未満

ITreviewでレビューをもっと見る

Powered by ITreview

関連記事

【徹底解説】クラウド会計とは? 導入のメリット・デメリットや製品選定のポイント

会計ソフトは、記帳や仕訳、決算書の作成などができ、会計業務の効率化に役立つソフトウェアです。従来の主流であったインストール型(パッケージ型)の他にも、近年ではクラウド型の会計ソフトに注目が集まっています。 この記事では、クラウド会計ソフトについて基礎知識や機能、メリット・デメリット、選ぶポイントなどを紹介します。 この記事のポイントクラウド会計ソフトの便利機能クラウド会計ソフトを導入するメリット・デメリットクラウド会計ソフトの選定ポイント主要クラウド会計システム3製品の機能比較おすすめ製品一覧クラウド会計ソフトのおすすめ比較はこちらの記事をご覧くださいよくある質問(FAQ)クラウド会計ソフトで […]

thumbnail

    売上原価の計算方法とは? 業種別の違いと粗利の求め方を解説

    売上原価は、企業の財務状態を正しく把握し、経営の健全性を評価するために不可欠な指標です。 売上原価を正確に把握できれば、企業の売上総利益(粗利)が明確になり、コスト管理の精度が向上し、経営判断をより迅速かつ適切に行えます。 この記事では、売上原価の定義や損益計算書における位置付け、基本的な計算方法、さらに小売業・製造業・サービス業といった業種ごとの違いについても詳しく解説します。 売上原価とは?  基本概念と損益計算書での位置付け売上原価の計算方法業種別の売上原価会計ソフトを活用した売上原価の管理方法主要な会計ソフト5選効率的な売上原価管理で企業経営をサポート 売上原価とは?  基本概念と損益 […]

    thumbnail

      収支管理を見直し、経営判断の精度を高める方法

      収支管理はビジネスの未来を左右する大事な役割を担う重要な工程です。売上やコストの動きを数字でしっかりと把握できるようになると、経営判断のスピードや精度がぐっと高まります。赤字やコスト増のリスクを早めにキャッチし、利益をしっかり積み上げていくためにも、日々の業務に収支管理を取り入れてみませんか。 この記事では、基本の考え方から現場で役立つ実践のコツ、そして自社に合った管理ツールの選び方まで、収支管理のヒントをご紹介します。 機能で比較「会計システム」おすすめ製品一覧 無料でIT製品選びをお手伝いします 御社に合ったIT製品・サービス・会社を厳選してご提案します。お気軽にご依頼ください! 製品探し […]

      thumbnail

        関連記事をもっと見る

        提供会社

        社名プライマル株式会社
        本社所在地東京都港区六本木3-1-1 六本木ティーキューブ15階
        支社・営業所等大阪府大阪市淀川区宮原1-6-1 新大阪ブリックビル7階
        設立年月2006/6
        従業員数98人
        資本金82,637,000円
        代表者名近藤 誠
        企業URLhttps://www.primal-inc.com/bizforecast/

        カテゴリー関連記事

        関連記事をもっと見る

        カテゴリー関連製品

        freee会計
        案件収支管理システム
        Oracle NetSuite
        Consoleasy(コンソリイージー)

        関連製品をもっと見る