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» 2010年08月02日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:ソフトウェア ライセンス監査がやってきた!

不正なライセンス使用を摘発されることで、予想外のコスト負担だけでなく企業イメージの低下などの損害となるケースが多くなってきている。適切なライセンス管理方法についてのガイドラインと、もしライセンス監査を受けた場合にどのように対応すればよいかについて解説する(提供:Numara Software)。

[PR/ITmedia]

 ソフトウェアライセンス管理はIT資産管理の中でも基本となる管理事項であるが、まだ多くの企業で適切なソフトウェア資産管理ができていない状況にある。ソフトウェアベンダーもライセンス管理についての啓蒙を行ったりライセンス違反の摘発に力を入れてきており、問題が発覚する企業が相次いでいる。ライセンス違反が摘発されることで発生する罰金や訴訟のリクスを考えると、危機管理やコンプライアンスの観点からもライセンス管理が重要な経営課題となってきている。

 このホワイトペーパーでは、なぜライセンス管理をしなければならないかをまとめた上で、さまざまなタイプのライセンス形態に応じた管理方法や、何を管理すればよいのかについてを具体的に解説する。またライセンス監査を受けた企業の事例やライセンス監査を受けたときに、それがどのように行われるのか、ライセンス監査に対して企業内のIT部門を含めた各担当者が何をどのようにして監査に当たる必要があるかについての重要なポイントと考え方を解説する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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