レビュー
» 2013年12月19日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:複雑な管理不要! これまでの約3倍のバックアップ時間で安心の電源管理を可能にするUPSとは?

近年、UPS(無停電電源装置)は、サーバ・ストレージなど接続機器の高性能化、大型化により、停電保持時間の長時間化が望まれている。同時に、確実な運用のためには高度な監視体制が必要だ。この2つの課題を解決する製品をユタカ電機製作所が開発した。

[PR/ITmedia,TechTargetジャパン運営事務局]

 急な災害時や、電力トラブル時に電源をバックアップするUPS(無停電電源装置)。最近では、サーバ・ストレージ、通信機器などの高性能化、大型化により、停電保持時間の長時間化が望まれている。しかし、長時間化に比例して筐体が大きくなり、設置場所を圧迫する問題が生まれていた。

 小型常時インバータ(オンライン)UPSを得意とするユタカ電機製作所は、特許技術のフルデジタル制御により、製品の小型化、薄型化を実現している。そして今回は、薄型、高効率、高機能を維持しながら停電保持時間を延長するという課題に取り組んだ。

 また高度な安全を求めると、複雑な監視ソフトを何台もの接続機器にインストールするなど、煩雑な作業が必要だったが、ユタカ電機製作所はUPS自体に電源管理の機能を持たせる「ネットワークUPS」の開発にも力をいれており、ネットワークボード1枚で複雑な電源管理を解決できる。

 「電源管理に手間はいらない」と気づいた企業から導入が進んでいる、新しいUPSとUPS電源管理ボード(ネットワークボード)を紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンサービス利用登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、2000点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読めるe-bookなど、各種サービスを無料で利用できます。TechTargetジャパンサービス利用登録


Copyright© 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

Loading

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ

マーケット解説

- PR -