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» 2015年01月26日 16時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:百聞は一見に如かず――ビデオ会議システム導入はトライアルで決める

ビデオ会議システムを気軽に試したい、今のシステムでは物足りない――不安や不満はトライアルプログラムで解消してみてはいかがだろう。

[PR/ITmedia  ,TechTargetジャパン運営事務局]

 ビデオ会議システムに興味はあるが、品質や操作性が不安だという場合には、トライアルを試すという選択肢がある。IIJグローバルソリューションズでは、ユーザーニーズに合致した各種トライアルプログラムを用意している。

 「クラウド型多地点接続無償トライアルプログラム」は、所有しているビデオ会議端末を使用して体験できる。多地点接続装置(MCU)の更改を検討している、現在使用中のビデオ会議システムでは同時接続数が足りないといった場合におすすめだ。

 現在導入しているビデオ会議の画質、音質が気になる場合は「ビデオ会議端末無償貸し出しプログラム」を、外出先からPCやiPadでビデオ会議に参加したい場合やスモールスタートで始めたい場合は「スマートデバイス用無償トライアルプログラム」をそれぞれ試してみてはいかがだろうか。

 同社によると、ビデオ会議システム導入企業の半数以上が導入前にトライアルを行い、品質や操作性を確認して検討するという。「百聞は一見に如かず」である。まずは資料をダウンロードして、トライアルプログラムを検討してみてはいかがだろうか。

「Cisco Powered」とは? www.cisco.com/jp/go/ciscopowered をご覧下さい。

 ※IIJグローバルは、日本初の「Cisco Powered TPaaS」認定事業者です。

Cisco Powered TPaaS(TelePresence as a Service)は、Cisco Telepresenceを採用しているクラウドサービスが、規定された機能・品質・運用プロセス等の基準を満たした高品質なサービスであることをシスコが認定するプログラムです。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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