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» 2016年04月11日 08時00分 公開

ホワイトペーパー:Computer Weekly日本語版:Microsoftが米国政府と全面対決

巻頭特集は、メールサービス市場におけるOffice 365とGoogle Appsのシェア争いの現状を紹介。また、仮想環境の構築に際して「VMwareは複雑で高すぎる」として不採用を決めたSaaSプロバイダーの事例、ユーザーデータをめぐってMicrosoftが米国政府を訴えた件について、同社担当者に話をきいた。

[TechTargetジャパン運営事務局]

 Computer Weekly日本語版 3月16日号は、以下の記事で構成されています。

■勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様

■変化するCIOの役割、だが「こうしたスキルを備えている者は多くない」

■VMwareは複雑で高すぎる──あるSaaSプロバイダーが選んだ仮想環境とは?

■プライバシーか安全か、Microsoftと米国政府が全面対決

■6大サプライヤーの2016年オールフラッシュアレイ製品戦略

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Computer Weeklyは、IT戦略やセキュリティ、モバイルコンピューティング、ITアウトソーシングなどの各種分析、事例、インタビュー記事を週刊で配信している1966年にイギリスで創刊されたITプロフェッショナルに向けた媒体で、2011年5月より、米国TechTarget社がデジタルマガジンとして発行しています。


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