ねとらぼ
あなたの顔を「地獄のミサワ」風にするアプリ うざいせりふ付き
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
「地獄のミサワ」さんが描くあの1コマ漫画風に、顔写真を加工できるiPhoneアプリ「MisawaCam」が2月23日登場した。写真をTwitterに投稿することもできる。価格は115円。
→「地獄のミサワ」風アプリ取り下げ 本人に無許諾、開発者謝罪
顔写真を撮影すると、顔の部分を自動で認識し、「ミサワ化」。ミサワさんが描くイラストのように、目や口といった顔のパーツが中央に寄った画像が出来上がる。
ミサワさんの漫画は「それで? 俺のどこがジョニー・デップに似てるって?」などうざいせりふが人気だが、アプリもそれにならい、顔写真の上にうざいせりふを自動表示する。せりふは編集することも可能。ミサワになりきって楽しもう!
趣味でiPhoneアプリを開発している「@shoessoft」さんが制作した。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
肖像画をChatGPTに読み込ませて出力→加工して納品 委託先による著作権侵害で、小学館「サライ.jp」が謝罪
-
2
経営「AIでラクして早く帰って」→社員「帰らない」 工数最大9割減のDeNAも悩むAI効率化の壁
-
3
農水省の“クソダサ”ポスター話題 「AIよりよっぽど良い」の声も 担当者に狙いを聞いた
-
4
「POPOPO」サービス終了 開始から約半年
-
5
東京ゲームショウのグッズがメルカリに続々出品 「ビジネスデイなのに」など批判の声
-
6
ニチレイ、計5万件超の個人情報漏えいを確認 7月のサイバー攻撃で
-
7
生成AIで物議のレベルファイブ、東京ゲームショウ当日の様子は……現地を見てきた
-
8
「セーラームーンに似ている」 生成AIを使った化粧品の広告が物議 メーカーは謝罪と広告の撤去を発表
-
9
「不気味の谷を越えた」? 中国の美男美女型ロボット「U1」話題 286万円から
-
10
「iPhone Duo」実機をマニアック目線でチェック かな入力の分割不可、ケース装着時だけの隠し設定など
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR