デスク上で絡み合うケーブルの悩みを解消する、AULUMUの「M01 4 in 1 ワイヤレス充電器」をレビュー。iPhone 16と完全ワイヤレスイヤフォンを1台でまとめて充電でき、角度を調整できるスタンドによる通知の見やすさや、薄く折りたたんで持ち歩ける機動力を検証した。
Amazon プライム感謝祭:
PFUは、自社開発の高級コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard」シリーズを、アマゾンジャパンが開催中の「Amazon プライム感謝祭」に最大26%オフで出品している。
Amazon プライム感謝祭:
ASUS JAPANが「Amazon プライム感謝祭」で、自社製の各種PCをセール価格で販売している。中には約4割引きの8万9800円で手に入るノートPCという掘り出し物もある。セール期間は10月19日午後11時59分までだ。
Amazon プライム感謝祭:
マウスコンピューターが、Amazon.co.jpで開催中の「Amazon プライム感謝祭」に参加している。対象はmouseブランドとG TUNEブランドのPC、そしてiiyamaブランドのディスプレイだ。
Amazon プライム感謝祭:
「Amazon プライム感謝祭」に、アイオーデータがディスプレイやストレージ製品を出品している。テレビを買い替えると、古いテレビで録画した番組が見られなくなる。この問題を解消できるダビング用DVDドライブは、万一に備えて用意しておくと安心だ。
『トイ・ストーリー5』に登場するカエル型タブレット「Lilypad」をモチーフにした、BelkinのiPadケースを第11世代iPadで試した。肉厚なEVAフォームによる保護性能や使い勝手、装着時の注意点を紹介する。
ゼンハイザーが「ゼンハイザーオータムセール2026(第2弾)」を開始した。対象となるのは有線/無線ヘッドフォンやイヤフォンで、オープンイヤータイプの「ACCENTUM Clip」もセールに初登場する。最大値引き率は66%だ。
Amazon プライム感謝祭:
体を動かすのに最適なこの季節に、Zepp Health Corporationが展開するスマートウェアラブルブランド「Amazfit」が、「Amazonプライム感謝祭」に人気のスマートウォッチやスマートリングを出品している。最新フラッグシップからアウトドア向け、エントリーモデルまで最大49%オフで購入できる。
Amazon プライム感謝祭:
ベンキュージャパンは、「Amazon プライム感謝祭」と先行セールに注目のディスプレイやプロジェクターを出品予定だ。
ブラザー販売は、約10年ぶりにスマホ連携ラベルライターエントリーモデルの新製品「P-TOUCH CUBE PT-P320BT」を発表した。充電式にしつつ、直販価格は6600円に据え置かれた。発表会レポートと実機インプレッションをお届けする。
エコバックスの小型窓拭きロボ「WINBOT mini 2」は、厚さ55mmの超薄型設計と8000Paの真空吸着で窓に張り付く。窓枠1mmまで届く新開発ブラシを備え、日本の狭小住宅にも対応。年に1度も窓拭きしない筆者が、その実力をレビューする。
XREALの新ブランド第1弾「xbx a01+」は、3DoFや専用アプリ連携を省いたエントリーARグラスだ。実売4万円台前半の低価格と約56gの軽さを両立。PC作業をする場合には割り切りが必要な一方、移動中の動画視聴やDeX環境で真価を発揮する。
ゼンハイザーのコンシューマー製品が最大55%オフとなる「ゼンハイザーオータムセール2026(第1弾)」が開催されている。対象となるのは有線ヘッドフォンやイヤフォン、サウンドバーなどだ。なかなか手を出しづらいフラッグシップモデルもお得になっている。
Amazon プライム感謝祭:
アマゾンジャパンがプライム会員限定のセールイベント「プライム感謝祭」を開催する。今回の対象商品は2025年の200万点から400万点以上に拡大した。秋の味覚や美容をテーマにした各種キャンペーンも展開する。
ベンキュージャパンはMAYAグループと協業し、電子黒板として機能するインタラクティブフラットディスプレイ(IFP)の新製品「WORXHUB BQ05シリーズ」を発表した。製品発表会の模様をお届けする。
ANAの「背中がムレにくいビジネスリュック」をレビュー。高耐久ナイロンや滑走路モチーフの上質なデザインに加え、背中に物理的な隙間を作るメッシュ構造で抜群の通気性を実現している。夏場でもムレず快適に移動できるか、その実力を検証する。
ロジクールがゲーミングブランド「ロジクールG」の新製品発表イベントを開催した。フラグシップ「PROシリーズ」をはじめとする多数の新製品が披露され、日本市場への強いコミットメントや開発裏話も語られている。ゲストの登壇や実機体験を通じ、同ブランドの挑戦と情熱が感じられるイベントとなった。
東京ゲームショウ2026:
東京ゲームショウ2026のビジネスデイにて、PCゲーミングや周辺機器を中心とした各社ブースを取材した。MSIのゴッホコラボPCや未発表ディスプレイ、キヤノンの配信アプリや3D変換技術、東プレのホロライブコラボキーボードなど、会場で見つけた注目のハードウェア&技術の最前線をレポートする。
東京ゲームショウ2026:
東京ゲームショウ2026のマウスコンピューターブースには、17日に発表された「NEXTGEAR」や、CPUとGPUのデュアル水冷仕様を採用した「G TUNE」の新製品が展示されていた。これらの新製品について、同社社長の軣さんに意気込みをうかがった。
東京ゲームショウ2026:
「東京ゲームショウ2026」が開幕した。ブランド誕生20周年を迎えたASUS JAPANの「ROG」ブースでは、日本初展示となる「ROG XBOX Ally X20」をはじめ、豪華な20周年記念モデルや最新機器が多数展示された。
スマートフォンは一台で何でもこなせる反面、複数の作業を同時並行で行うとプチストレスがたまりがちだ。その解決策として、スマートフォンとは別に専用のミュージックプレーヤーを用意する手段がある。今回は、高音質でありながらUSB DACとしても機能するFIIOの「Snowsky ECHO NANO」を試してみた。
天空は、着脱式バッテリを採用した8型ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX Air」を発売する。Intel Arc G3 Extremeを搭載することでパフォーマンスを向上した一方で、バッテリーを着脱可能にすることで、AC電源供給中は約639gの軽量ゲーム機として楽しめるようにしている。
Valveが開発する「Steam Machine」は、ゲームコンソールではなく「ゲーミングデスクトップPC」だ。そのため、Windows OSをインストールできる。その方法や、Windows化してみてどうだったのかをレポートする。
スマホ冷やしグッズ検証:
スマートフォンの熱対策はしたいけれど、かさばるアクセサリーは避けたいという人におすすめなのが、シート状の冷却グッズだ。今回は、極薄0.9mmでケースと併用でき、見た目にも癒やされるHameeの「スマ冷え Premium ちいかわ」の効果を検証した。
防災の日に考える:
BLUETTI JAPANが、停電時に10ミリ秒で自動給電する薄型UPSポータブル電源「FridgePower」の先行予約をクラウドファンディングサイト「Makuake」で開始した。2016Wh容量と1800W出力で冷蔵庫を2日以上保護し、キッチンの隙間設置や日常のピークシフト節電にも対応する。
スマホ冷やしグッズ検証:
スマートフォンの発熱対策には、結露を防ぎつつじんわり冷やすアイテムも有効だ。28度以下で自然凍結するPCM素材を採用したエレコムのスマホ冷却パッド「P-SMPT02BU」を検証してみた。
Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale:
マウスコンピューターが、Amazon.co.jpで開催している「Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale」に参加している。対象となるのはmouseブランドやG TUNEブランドのPC、およびiiyamaブランドのディスプレイだ。
スマホ冷やしグッズ検証:
真夏の過酷な環境下では、スマートフォンの過熱による処理落ちやバッテリー劣化が懸念される。エレコムの「PWCLPL03BK」は、電気の力で強制冷却するペルチェ式クーラーだ。MagSafe対応で手軽に使える本製品の実力を、真夏日の屋外で検証した。
平成レトロのブームが根強いなか、ポータブルCDプレーヤーを思わせるデザインのデジタルオーディオプレーヤー「Snowsky DISC」をFIIOが発売した。かわいらしい外観を備えた本製品の実力はどのようなものだろうか。
LIBERNOVO HK CO., LIMITED(以下、LiberNovo)が、自社ECストア「LiberNovo公式ストア」で、「サポートウィーク」を開催し、同社の電動ワークチェアなどをセール販売している。割引率は最大38%だ。
Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale:
PFUが、自社製高級コンパクトキーボード「HHKB」シリーズの一部を「Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale」に出品している。在庫限りのアイテムは26%オフ、それ以外のアイテムは最大8%オフだ。
パナソニック コネクトグループが「手づくりレッツノート工房2026」を開催した。全国から集まった小中高校生たちが、自分たちの手で最新レッツノートを組み立て、さらに工場内を見学してモノづくりの楽しさを体験してもらおうというイベントだ。(老眼の)筆者も挑戦したが果たしてどうなったのだろうか……?
旭東エレクトロニクスが、Lexar製のデスクトップPC向けDDR5-6000メモリ「THOR RGB 2nd Gen」を発売した。IntelとAMDのメモリ最適化技術に対応していることが特徴で、容量別に3種類のキットを用意している。
NVIDIAが、クラウドゲームサービス「GeForce NOW」のLinuxネイティブアプリの正式版を公開した。クラウド側の遅延低減などの機能強化も実施している。
わずか3週間で刷新:
Googleは、AIモデルの最新版「Gemini 3.7 Flash」を公開した。前モデルからわずか3週間での更新となり、コーディングやエージェントの処理性能を高めている。
4K映像を2画面同時出力可能:
中国GMKtecは、約206gで手のひらサイズの超小型ミニPC「G5S」を発売した。Celeron N5095プロセッサを搭載し、デュアル4K出力やWi-Fi 6に対応する。8月末には新色「桜ピンク」も追加予定だ。
Razerは、サイドプレートを交換できるゲーミングマウス「Razer Naga V3 Pro」を発表した。MMOやFPSなどゲームに合わせてボタン数を切り替えられるほか、ロック可能な薬指ボタンを備える。
エヌビディア(NVIDIA日本法人)の女子中高生向けオフィスツアーが、3年連続で開催された。多数の応募者から選ばれた17人が、エヌビディアの東京オフィスを訪れ、現役の従業員たちから話を聞いた。進路に悩む中高生が、そこで得た答えとは……?
Dreame Technology Japanが、AIを搭載した音波電動歯ブラシ「Dreame E10F」を発売した。6軸ジャイロセンサーとAIで磨き残しを検知し、音声でリアルタイムにガイドする。価格は1万980円だ。
ベンキュージャパンが、ZOWIEブランドの24.1型WQHDゲーミングディスプレイ「XQ2566X」を発表した。パネルは360Hz駆動で、独自のブラー軽減技術やバトルロワイヤル系のFPS(1人称視点シューティング)ゲームに適したカラーフィルターも装備している。
使わなくなったiPadを死蔵させるのはあまりにもったいない。Windows PCの最高のパートナーに変えるワイヤレスドングル「JUAW22」を試した。
デル・テクノロジーズが、「Dell Pro Precision」ブランドのタワー型デスクトップワークステーション3製品の販売を開始した。Xeon 600プロセッサやNVIDIAの最新GPUを搭載でき、優れた拡張性を備えていることが特徴だ。
英Electronic Materials Officeが、厚さ約4.75mmのフルメカニカルキーボード「Altar II」を発表した。CNC加工で削り出したアルミニウム製モノボディーに、マグネット着脱式ダイヤルや触覚フィードバックを備えている。現在、公式Webサイトで予約受付中だ。
フィリップスが、解像度とリフレッシュレートを3段階で切り替えられるゲーミングディスプレイ2機種を発表した。最大540Hz駆動の競技向けモードなど、プレイするゲームジャンルに応じた最適な表示環境をワンタッチで選択できるのが特徴だ。
デル・テクノロジーズは、AIフレーミング機能を搭載した43型4K会議用モニターを発売した。カメラやAIノイズキャンセリングマイクを内蔵し、小規模な会議室の利便性を高める。
三陽合同が、NuPhy(ニューフィー)ブランドのロープロファイルメカニカルキーボード「Air65 V3」シリーズと「Air100 V3」シリーズの国内販売開始を発表した。販売は8月7日午後6時に開始する。前者はテンキーレス、後者はテンキー付きで、それぞれにUS配列、JIS配列が用意される。
GMKtecは8月7日、Intel Core Ultra 7 258Vを搭載したミニPC「NucBox K17 Plus」を発表した。Intel Arc 140V GPUやAI Boost NPUを備え、最大115 TOPSのAI処理性能をうたうAI PC向けモデルとなる。
日本エイサーがRyzen AI 7 450プロセッサー搭載の16型ゲーミングノートPC「Nitro V 16 AI」シリーズ3機種を発表した。価格は42万9800円からとなっている。
発売日は「EX271QMZ」が8月14日、「EX271QM」と「EX271QP」が9月中を予定している。
ビジネスシーンでもバックパックが市民権を得てからずいぶん経過した。とはいえ、どれを選べば良いのか悩んでいる人もいることだろう。日常的にノートPCやガジェット類を数多く持ち歩く筆者が「Razer Rogue 16 Backpack V4」を試した。