Valveが開発する「Steam Machine」は、ゲームコンソールではなく「ゲーミングデスクトップPC」だ。そのため、Windows OSをインストールできる。その方法や、Windows化してみてどうだったのかをレポートする。
スマホ冷やしグッズ検証:
スマートフォンの熱対策はしたいけれど、かさばるアクセサリーは避けたいという人におすすめなのが、シート状の冷却グッズだ。今回は、極薄0.9mmでケースと併用でき、見た目にも癒やされるHameeの「スマ冷え Premium ちいかわ」の効果を検証した。
防災の日に考える:
BLUETTI JAPANが、停電時に10ミリ秒で自動給電する薄型UPSポータブル電源「FridgePower」の先行予約をクラウドファンディングサイト「Makuake」で開始した。2016Wh容量と1800W出力で冷蔵庫を2日以上保護し、キッチンの隙間設置や日常のピークシフト節電にも対応する。
スマホ冷やしグッズ検証:
スマートフォンの発熱対策には、結露を防ぎつつじんわり冷やすアイテムも有効だ。28度以下で自然凍結するPCM素材を採用したエレコムのスマホ冷却パッド「P-SMPT02BU」を検証してみた。
Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale:
マウスコンピューターが、Amazon.co.jpで開催している「Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale」に参加している。対象となるのはmouseブランドやG TUNEブランドのPC、およびiiyamaブランドのディスプレイだ。
スマホ冷やしグッズ検証:
真夏の過酷な環境下では、スマートフォンの過熱による処理落ちやバッテリー劣化が懸念される。エレコムの「PWCLPL03BK」は、電気の力で強制冷却するペルチェ式クーラーだ。MagSafe対応で手軽に使える本製品の実力を、真夏日の屋外で検証した。
平成レトロのブームが根強いなか、ポータブルCDプレーヤーを思わせるデザインのデジタルオーディオプレーヤー「Snowsky DISC」をFIIOが発売した。かわいらしい外観を備えた本製品の実力はどのようなものだろうか。
LIBERNOVO HK CO., LIMITED(以下、LiberNovo)が、自社ECストア「LiberNovo公式ストア」で、「サポートウィーク」を開催し、同社の電動ワークチェアなどをセール販売している。割引率は最大38%だ。
Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale:
PFUが、自社製高級コンパクトキーボード「HHKB」シリーズの一部を「Amazon 暮らし応援 夏祭り Sale」に出品している。在庫限りのアイテムは26%オフ、それ以外のアイテムは最大8%オフだ。
パナソニック コネクトグループが「手づくりレッツノート工房2026」を開催した。全国から集まった小中高校生たちが、自分たちの手で最新レッツノートを組み立て、さらに工場内を見学してモノづくりの楽しさを体験してもらおうというイベントだ。(老眼の)筆者も挑戦したが果たしてどうなったのだろうか……?
旭東エレクトロニクスが、Lexar製のデスクトップPC向けDDR5-6000メモリ「THOR RGB 2nd Gen」を発売した。IntelとAMDのメモリ最適化技術に対応していることが特徴で、容量別に3種類のキットを用意している。
NVIDIAが、クラウドゲームサービス「GeForce NOW」のLinuxネイティブアプリの正式版を公開した。クラウド側の遅延低減などの機能強化も実施している。
わずか3週間で刷新:
Googleは、AIモデルの最新版「Gemini 3.7 Flash」を公開した。前モデルからわずか3週間での更新となり、コーディングやエージェントの処理性能を高めている。
4K映像を2画面同時出力可能:
中国GMKtecは、約206gで手のひらサイズの超小型ミニPC「G5S」を発売した。Celeron N5095プロセッサを搭載し、デュアル4K出力やWi-Fi 6に対応する。8月末には新色「桜ピンク」も追加予定だ。
Razerは、サイドプレートを交換できるゲーミングマウス「Razer Naga V3 Pro」を発表した。MMOやFPSなどゲームに合わせてボタン数を切り替えられるほか、ロック可能な薬指ボタンを備える。
エヌビディア(NVIDIA日本法人)の女子中高生向けオフィスツアーが、3年連続で開催された。多数の応募者から選ばれた17人が、エヌビディアの東京オフィスを訪れ、現役の従業員たちから話を聞いた。進路に悩む中高生が、そこで得た答えとは……?
Dreame Technology Japanが、AIを搭載した音波電動歯ブラシ「Dreame E10F」を発売した。6軸ジャイロセンサーとAIで磨き残しを検知し、音声でリアルタイムにガイドする。価格は1万980円だ。
ベンキュージャパンが、ZOWIEブランドの24.1型WQHDゲーミングディスプレイ「XQ2566X」を発表した。パネルは360Hz駆動で、独自のブラー軽減技術やバトルロワイヤル系のFPS(1人称視点シューティング)ゲームに適したカラーフィルターも装備している。
使わなくなったiPadを死蔵させるのはあまりにもったいない。Windows PCの最高のパートナーに変えるワイヤレスドングル「JUAW22」を試した。
デル・テクノロジーズが、「Dell Pro Precision」ブランドのタワー型デスクトップワークステーション3製品の販売を開始した。Xeon 600プロセッサやNVIDIAの最新GPUを搭載でき、優れた拡張性を備えていることが特徴だ。
英Electronic Materials Officeが、厚さ約4.75mmのフルメカニカルキーボード「Altar II」を発表した。CNC加工で削り出したアルミニウム製モノボディーに、マグネット着脱式ダイヤルや触覚フィードバックを備えている。現在、公式Webサイトで予約受付中だ。
フィリップスが、解像度とリフレッシュレートを3段階で切り替えられるゲーミングディスプレイ2機種を発表した。最大540Hz駆動の競技向けモードなど、プレイするゲームジャンルに応じた最適な表示環境をワンタッチで選択できるのが特徴だ。
デル・テクノロジーズは、AIフレーミング機能を搭載した43型4K会議用モニターを発売した。カメラやAIノイズキャンセリングマイクを内蔵し、小規模な会議室の利便性を高める。
三陽合同が、NuPhy(ニューフィー)ブランドのロープロファイルメカニカルキーボード「Air65 V3」シリーズと「Air100 V3」シリーズの国内販売開始を発表した。販売は8月7日午後6時に開始する。前者はテンキーレス、後者はテンキー付きで、それぞれにUS配列、JIS配列が用意される。
GMKtecは8月7日、Intel Core Ultra 7 258Vを搭載したミニPC「NucBox K17 Plus」を発表した。Intel Arc 140V GPUやAI Boost NPUを備え、最大115 TOPSのAI処理性能をうたうAI PC向けモデルとなる。
日本エイサーがRyzen AI 7 450プロセッサー搭載の16型ゲーミングノートPC「Nitro V 16 AI」シリーズ3機種を発表した。価格は42万9800円からとなっている。
発売日は「EX271QMZ」が8月14日、「EX271QM」と「EX271QP」が9月中を予定している。
ビジネスシーンでもバックパックが市民権を得てからずいぶん経過した。とはいえ、どれを選べば良いのか悩んでいる人もいることだろう。日常的にノートPCやガジェット類を数多く持ち歩く筆者が「Razer Rogue 16 Backpack V4」を試した。
Amazon 暮らし応援サマーSale:
PFUが、人気の「HHKB」シリーズの墨モデルを中心とした製品をAmazon 暮らし応援サマーSaleに出品している。対象となっているのはHHKB StudioやProfessional HYBRID Type-Sなどで、最大割引率は8%だ。気になっていた人はお得に手に入れよう。
5月5日に突如販売が始まった「Steam Controller」は、初回分がすぐに完売し、2回目の販売では、サーバーが混雑するほどの盛況ぶりであった。とはいえ、そこまでして手に入れるべきものなのだろうか。なんとか購入できた本製品の使い勝手や利用範囲を紹介する。
発売前から話題になっていた、Valveの「Steam Machine」は、Steamプラットフォームのゲームをプレイするのに特化したデスクトップゲーミングPCだ。Steam Deckユーザーにとっても魅力のあるものだろうか。比較を交えつつ検証した。
香港のスマートグラスメーカー、Even Realitiesが都内で開催した初のユーザー・開発者向けイベント「EVEN DAY Japan 2026」。カメラ非搭載で日常に溶け込む超軽量スマートグラス「EVEN G2」が注目を集める中、来日したCEOのウィル・ワン氏が語ったスマートグラスの未来と、熱気あふれる日本の開発者コミュニティの最前線をレポートする。
複数ポートを備えるUSB PD充電器は便利だが、別のポートに機器を接続した際に一瞬給電が止まる「瞬断」が生じる。バッテリーレス製品利用時のこの悩みを解消する“瞬断知らず”のバッファロー新型PD充電器と、取り回しの良いUSB PD 240W対応シリコンケーブルをお借りしたので、レビューしていく。
印刷機器分野をはじめとする物作りの現場において、スペック競争が一段落し、市場ニーズの変動による閉塞感が漂う中、新たな風を吹き込む存在として「印刷女子」が注目されている。その実態を追った。
PFUは7月14日、「ScanSnap Cloud+」をリリースした。これはスキャン時にScanSnap AI処理を施して、データを活用できるようにすることが目的のサブスクリプションサービスだ。加入者は、スマートフォンでのスキャンを容易にする「ScanSnap Camera」の全機能を利用できるようになる。
分掌にかかわる人たちから一定の支持を受けている「ポメラ」の限定カラーが今年も登場した。抽選販売に応募したところ、当選したので、このクリアカラーの「DM250XYZ Midnight Purple」の魅力を紹介していく。
支持ユニットを換装できるエレコム「IST」シリーズに、「IST PLUS」が追加された。全く新しい支持方式を採用した本製品は、既存モデルとどのように使い勝手が異なるのだろうか。テレワーク時代に有効なIST PLUSをレビューする。
Amazon プライムデー:
PC周辺機器を展開するアイオーデータが、「Amazon プライムデー」に自社製品を出品している。ストレージ類などもあるが、ここではディスプレイを中心に紹介していきたい。
Amazon プライムデー:
PCの価格が高騰している中、マウスコンピューターは「Amazon プライムデー」に自社開発のPC類を出品している。「mouse」ブランドのノートPCはセール価格で10万円を切っているものもある。買い替えを検討している人は要チェックだろう。
Amazon プライムデー:
ハーマンインターナショナルは、アマゾンジャパンの「Amazon プライムデー」でJBLブランドのオーディオデバイスをセール販売している。対象となっているのはイヤフォン/ヘッドフォンの他、お家時間を楽しむスピーカーなどだ。
Amazon プライムデー:
少しの外出でも体調を崩しそうなほど暑い日には、涼しい室内で楽しめることを探したい。映画鑑賞、スポーツ観戦、ライブ映像視聴などを手軽に大画面で楽しめるプロジェクターを導入するのはどうだろうか。
Amazon プライムデー:
Sonova Consumer Hearing Japanが、ゼンハイザーのコンシューマー製品をオトクな価格で販売する「ゼンハイザーサマーセール2026(第二弾)」を開催しており、「Amazon プライムデー」セールと連動している。
Amazon プライムデー:
ウエスタンデジタルが、自社ブランドのHDDを「Amazon プライムデー」に出品している。対象となっているのはデスクトップHDDやポータブルHDD、内蔵HDDだ。SSDの価格が高騰している昨今、HDDをストレージの選択肢として検討するのはどうだろうか。
Amazon プライムデー:
さまざまなPC周辺機器を展開しているサンワダイレクトが、「Amazon プライムデー」に参加している。出品アイテム1933点の中から、あると便利なデジタルグッズをピックアップして紹介する。
Amazon プライムデー:
Razer Japanは「Amazon プライムデー」の先行セールに参加している。セール品として出品しているのは、ゲーミングキーボードやマウス、ヘッドセットなどだ。最大値引き率は59%と半額以下のアイテムもある。
Amazon プライムデー:
開催中の「Amazon プライムデー」に、ITGマーケティングが先行セールから参加している。セール対象となっているのは人気ゲーム機を拡張する「Samsung microSD Express」をはじめとした高速ストレージ類だ。最大22.4%オフのこの機会を上手に活用したい。
天空は7月7日、中国GPD Technology製のミニデスクトップPC「GPD BOX」と外付けGPUボックス「GPD G2」の国内取り扱い開始を発表した。その発表会の模様をお伝えする。
Amazon プライムデー:
Amazon プライムデー先行セールとAmazon プライムデーに、TITAN ARMY製ゲーミングディスプレイが出品されている。最大3万円オフのこの機会に、ゲーミングディスプレイを導入してみるのはどうだろうか。
Amazon プライムデー:
会議や商談、セミナー等で録音した内容を文字起こしして要約まで作成するAIボイスレコーダー「Plaud」が、Amazon プライムデーで最大28%お得になっている。対象となっているのは、ウェアラブルの「Pin」タイプと、スマートフォンの背面などに貼り付けておきやすい「Note」タイプだ。
ゼンハイザーのコンシューマー製品が最大52%オフとなる「ゼンハイザーサマーセール2026」が開催されている。対象となるのは有線ヘッドフォンやイヤフォン、サウンドバーなどだ。