フレッシュサマリ
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» 2019年09月17日 15時15分 公開

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.4:イノベーションが起きるオフィスの作り方

変化の時代には、いつもと違う発想が求められるシーンも多い。でも、なかなかアイデアが浮かんでこない、という人も多いはず。そんな職場をちょっとした工夫で変えるには?

[PR/ITmedia]
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 イノベーションをどうやって起こそうか――。昨今、このテーマに注力する企業が増えている。働き方改革の施策検討を部門横断のプロジェクトにしたり、社内の部活動や勉強会を支援したり、異なる部署の人とのランチ代金を会社が負担したりする企業もある。

 ほかにも、オフィス環境を見直す企業も増えており、社員の導線が分断されないようワンフロアにこだわったり、課単位で週ごとに座るエリアをローテーションしたり、フロア内に多目的スペースを設置して他部署とのコミュニケーションを増やす機会を狙ったりと、企業によってさまざまな工夫が見られるところだ。

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もっとコミュニケーションを深めるために

 人が集まるコミュニケーションの場がすぐ、活気あるミーティングスペースになれば――。そんな思いに応えてくれるのが「ブラビア会議用ディスプレイパック」(ソニーマーケティング)だ。

 多目的スペースや、最近特に増えているハドルスペースにブラビアを設置すれば、すぐに活気あるディスカッションを始められる。資料を使いながらミーティングをしたい場合は、ケーブルを挿すだけでテレビの電源が連動してオンになり、すぐにPCの画面を映して議論をスタートできる。使用するスペースやテーブルの大きさに合わせて、43型、49型、55型、さらに大型の65型、75型、85型とテレビの大きさを選べるのもブラビアならではだ。

 議論がさらに深まったら、PowerPointのペン機能を使いながら、資料の中で協調したい部分や大切な部分に線を引くなどして詳細を確認することも可能。また、離れた場所にいる人とWeb会議で資料を共有している場合でも、ポイントをスムーズに伝えることができる。

 さらにブラビアの高精細な4K画質は、細かなExcelシートの数字や文字、写真の視認性が高い。加えて高輝度ディスプレイなので、明るい場所でも電気を消すことなく利用可能だ。

 部門や立場、職責の違いを超えて“話す”という行為は思いのほか、新たな発想や斬新なアイデアにつながるもの。議論のスピードを止めることなくスムーズな操作ができ、明るくキレイな「ブラビア会議用ディスプレイパック」は、イノベーション創出の助けになってくれるはずだ。

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提供:ソニーマーケティング株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2019年9月30日

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