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» 2007年12月10日 18時38分 公開

マイクロソフト、Windows Server 2008の日本語版RC1を提供

マイクロソフトは次期サーバOSの出荷候補版「Microsoft Windows Server 2008」日本語版Release Candidate 1 (Windows Server 2008 RC1)のダウンロード提供を開始した。

[ITmedia]

 マイクロソフトは12月10日、次期サーバOSの出荷候補版「Microsoft Windows Server 2008」日本語版Release Candidate 1 (Windows Server 2008 RC1)のダウンロード提供を開始したと発表した。これに合わせトレンドマイクロは、対応するセキュリティ製品「ウイルスバスター コーポレートエディション サーバ版」の試用版の配布をWebサイト上で開始した。

 両製品により、ユーザー企業やパートナー企業各社は、広範囲なシステム評価と対応製品の開発準備ができるとしている。

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