2008年の米Google検索、人気急上昇ワードはやっぱり「オバマ」
米Googleは12月2日、2008年に最も検索が増えたキーワードを発表した。
2008年1~11月の間、米国で2007年と比べて最も検索件数が増えたキーワードは、1位はオバマ次期大統領、2位はSNSのFacebook、3位はiPhoneを独占販売しているAT&Tだった。トップ10は以下の通り。
- obama(オバマ次期大統領)
- att(AT&T)
- iphone
- youtube
- fox news
- palin(ペイリン共和党副大統領候補)
- beijing 2008(北京五輪)
- david cook(American Idol優勝者)
- surf the channel(動画サイト)
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