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» 2013年12月13日 17時51分 UPDATE

社会人が2013年にやり残したこと、1位は「PCのデータ整理」

4人に1人のビジネスパーソンが2013年にやり残したことの1位として「PCのデータの整理」を挙げた。

[ITmedia]

 英会話教室を展開するGABAは12月12日、「ビジネスパーソンの今年の振り返りと来年の目標」に関する調査結果を発表した。2013年にやり残したことの1位は「PCのデータの整理」(23.8%)と、4人に1人がPC内データの整理に課題を感じていることが分かった。

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 2位は「業務スキルを上げる」(18.2%)で、3位「業務実績を上げる」(16.0%)、4位「会社の机の整理整頓」(15.4%)、5位「友人との交流」(13.7%)と続いた。

 調査は全国の20〜59歳の社会人男女1000人に対してインターネット上で実施した。

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