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社会とIT

世の中を急激に変えゆくテクノロジー。ITがもたらす社会的影響を追います。

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aiboの将来的な機能・サービスの可能性拡大を目指す取り組みの一環という。

(7月17日 15時13分)
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総務省は7月17日、偽広告への対策について議論する有識者会議を開き、SNS大手による対策状況について、調査結果を取りまとめた。

(7月17日 14時47分)
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革ジャンを着たと赤沢大臣にフアンCEOは「私達のファッションセンスが似ていてうれしい」と反応し、会場を沸かせた。

(7月17日 13時53分)
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米Visa傘下の決済プラットフォーム「CyberSource」で、「取引処理のタイムアウト事象が発生していた」という。

(7月16日 15時32分)
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「障害の原因はCARDNETでは」との憶測も流れたが、日本カードネットワークの担当者によると「原因は当社ではない」という。

(7月16日 11時42分)
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Xでは、Visaブランドのカードや三井住友カードが使えなかったという報告が目立つが、他社カードも含めて影響が出ているようだ。

(7月16日 10時29分)
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「完全な透明性を通じた信頼こそが、信じるに値する唯一のものだ」

(7月16日 06時35分)
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「ネット企業なのに在宅勤務を廃止する会社が続出していますが、さくらインターネットは、あくまでもフルリモートは廃止しません」

(7月15日 09時47分)
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赤沢亮正経済産業相は7月14日の閣議後記者会見で、クレジットカード決済代行会社「全東信」の破産開始決定に関連し、決済代行業の監督官庁が明確でないことを踏まえ、関係省庁と連携して再発防止策の検討に向けた実態調査を行う方針であることを明らかにした。規制導入については「資金繰りへの支障などが生じる恐れがある」として、現時点で慎重な姿勢を示した。

(7月14日 18時42分)
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造幣局(大阪市)がXやYouTubeで「平成27年度以来、11年ぶりに1円の量産を行っています」として、一円硬貨の製造工程の動画を配信した。2026年度、1億3200万枚が製造される。

(7月14日 17時14分)
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ノーコード・ローコードツールや生成AIの普及で簡易な開発・制作業務の内製化が進み、価格競争に頼っていた小・零細規模の事業者が行き詰まっているという。

(7月14日 17時06分)
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詳細は日本語で書かれているが、バナー画像には、日本語のほか中国語、韓国語、英語で禁止事項が書かれており、インバウンドのファンも意識した告知のようだ。

(7月14日 16時49分)
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国際関係が緊張するいま、日本はドローンの特徴をどう把握し、どう対策する必要があるのか。ウクライナ軍防空副司令官のオレクサンドル・ジャン・ヴォロビヨフ氏らの見解を聞いた。

(7月14日 08時00分)
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開発の原点は、大学の正面玄関にクマが出没した際、事務局の対応が土曜日だったため週明けまで3日かかった経験だったという。

(7月13日 14時36分)
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経済産業省の赤沢亮正大臣が、決済代行事業者の全東信が破産手続きに入ったことを受け、日本政策金融公庫による貸し付け制度の要件を一部緩和すると発表した。資金繰りへの影響が懸念される中小企業向けの相談窓口も設置する。

(7月10日 13時15分)
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2030年度から段階的に実施される次期学習指導要領について、文部科学省は7月8日、小中学校で「情報」教科を新設したうえで先行導入する方針を明らかにした。8日の中央教育審議会(文科相の諮問機関、中教審)特別部会に案を提示した。中教審ではこれをベースに議論を行い、26年度中に文科相に答申する。

(7月8日 16時35分)
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顧客が購入したサーバを第三者に貸し出し、配当を支払うなどとして購入を募ったサーバー機器関連企業「クリアースカイ」(京都市)について、顧客らの弁護団は7月8日、6人から2億円超を詐取したとして、詐欺罪などで、東京地検特捜部に告訴状を提出した。弁護団は、全国で約5000人が被害に遭い、配当の未払い額は約250億円に上るとしている。

(7月8日 15時53分)
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架空の業務を発注し、ゲーム会社「ガンホー・オンライン・エンターテイメント」に損害を与えたとして、警視庁丸の内署は7月8日、背任の疑いで、同社の元システム本部長、菊池貴則容疑者を逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めている。

(7月8日 13時34分)
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歓迎の声もある一方で、「睡眠と健康を犠牲にして使い切った直後に延長を知った」「最後の最後で発表するのはやめてくれ」といった恨み節も。

(7月8日 09時29分)
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文部科学省はSNSとの向き合い方などを含めた情報リテラシー教育を強化する方針で、2030年度から全面実施となる次期学習指導要領の下、小学校で「情報の領域」、中学校で「情報・技術科」を新設する。指導要領の全面実施を待たず、情報教育のみ先行導入を検討しており、中央教育審議会(文科相の諮問機関)の作業部会で具体策が議論される見込みだ。

(7月7日 19時31分)
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2位には前回5位のnote.comが浮上した。前回2位のWikipedia(ja.wikipedia.org)は3位に後退した。

(7月7日 17時32分)
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夜の街のカード決済を長年支えてきた「全東信」が、負債1259億円を抱え突然の破産。審査が通りにくい飲食店の“最後の駆け込み寺”は、なぜ倒れたのか。飲食店業界に与える影響とともに考える。

(7月7日 15時30分)
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6月30日〜7月1日は月末月初で定期券更新のタイミングと重なっており、定期券購入を諦めてPASMOやSuicaの残高などから支払った乗客も多かったとみられる。

(7月7日 10時11分)
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公正取引委員会は、ブロードコムに対する独占禁止法違反の調査を、違反に認定するに足る事実が認められなかったとして終了すると発表しました。

(7月6日 10時50分)
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Yahoo!ニュース内に、企業の発表情報をニュース記事と同じフォーマットで掲載する。

(7月3日 15時44分)
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「SNSを通じた観察情報が新たな発見につながることを示した事例」

(7月3日 15時31分)
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障害の影響で、一部のiOS端末では、ウォレットアプリからSuicaが突然消えるケースもあったという。

(7月2日 12時10分)
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浅田真央さんの旧公式サイトのドメイン(mao-asada.jp)が、「お名前.com」で「SEO効果を最大化」「アフィリエイトサイトに」などとうたって販売されていることに、批判が集まっている。

(7月2日 09時19分)
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JRグル−プでは、JR東日本の「モバイルSuica」でも同日に障害が起きているが、MARSとモバイルSuicaの障害は「無関係」という。

(7月1日 16時17分)
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「庁舎内での移動をよりスムーズにし、業務効率の向上につなげる」としている。

(7月1日 12時41分)
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多くの人が購入ページにアクセスできず、長時間待たされたり購入できなかったりする中、予定枚数が当日中に完売した。

(7月1日 12時29分)
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メンテナンス中は、アプリからのチャージやSuicaグリーン券の購入などが利用できない。チャージ済みの残高や購入済みの定期券などは利用できる。

(7月1日 11時00分)
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全国の書店数が減少し、書店が1軒もない「書店ゼロ地域」も存在する中、児童書に触れられる機会を増やす狙い。

(7月1日 10時08分)
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富士山5合目から上を目指す山梨県側登山道の吉田ルートと静岡県側の須走ルートが7月1日に山開きし、富士登山シーズンが開幕する。アルピニストの野口健氏は2年前から始まった富士山の入山料徴収や登山規制について「画期的で他の山に広がるだろう」と話す。その一方で閉山期に訪日客を含め無謀な登山が後を絶たず救助側の負担も深刻として、一層の規制強化が必要と指摘する。

(6月30日 19時29分)
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日印両政府が防衛分野で活用する人工知能(AI)搭載型ドローン(無人機)の共同開発を推進する方針を固めた。高市早苗首相は7月2日にインドでモディ首相との会談を予定しており、防衛装備品協力を加速させることで一致する見通しだ。中国がインド太平洋地域で軍事活動を活発化させる中、日印の安全保障協力の具体化を急ぐ。

(6月30日 16時12分)
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同社は第三者を募集し、2商品を無償で提供した上でSNSへの投稿を依頼。その投稿の画像部分を抜粋し、自社サイト上で「SNSでも大人気!」などと表示していた。

(6月30日 12時11分)
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不動産とITのナゾ:

不動産の「ミステリー」を専門家がわかりやすく読み解き、AIをはじめITを活用した不動産の近未来を探る。バブル経済の崩壊後、低迷してきた日本の不動産価格が反転上昇し、内外からの投資が盛り上がる中、海外の先進事例なども交えて将来の不動産業界や価格をわかりやすく展望する。第三回は「なぜ現代も地面師が存在するのか」をアナログな不動産取引と登記の側面から深堀りする。

(6月30日 12時00分)
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バンダイナムコホールディングスやピクシブ、ゲームエイト、米Crunchyroll、講談社、集英社などが名を連ねている。

(6月30日 11時05分)