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フレッシュサマリ
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» 2021年03月18日 10時00分 公開

業務の効率化、非対面のセールス活動──コロナ禍ならではの“課題”を解決できる人材を育てるには?

[PR/ITmedia]
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 コロナ禍によってビジネスパーソンの働き方が急速にニューノーマルへと移り変わりつつある。多くの企業では「在宅勤務」が推奨され、人と人のコラボレーションは対面から非対面にシフト。従業員がバラバラの場所で働く体制になったことで、業務をより一層効率化するアプローチにも注目が集まっている。

 「これら業務課題の解決に向け、社内でリーダーを育てたい」──そんなニーズに応える人材教育サービスを提供しているのが、業務のアウトソーシングサービス(BPO)を手掛けるSCSKサービスウェアだ。

業務効率化に効くRPAを伝授

 同社は、成果を最大限引き出すために必要な対象業務の評価方法から、ロボット(ワークフロー)の作成まで、RPAツール大手・UiPath公認トレーナーの豊富な知識と経験を生かした実務向けトレーニングを提供。リモート接続によるオンラインでの受講が可能だ。

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未経験者や苦手意識のある人にも対応するセールスコミュニケーション教育

 SCSKサービスウェアが自社のコンタクトセンター運営で培った理論や手法を用いて、セールスコミュニケーション能力の向上を目指すプログラムを開発。コロナ禍でより重要性が増しているテレセールスにフォーカスを当て、ニューノーマル時代の営業力向上を支援する。

 いずれもオンラインに対応しているため、業務の合間を縫って学習をしたい方にもおすすめだ。コロナ禍で浮き彫りになった課題を計画的に解決したいと考えているなら、まずはSCSKサービスウェアに相談してみてはいかがだろうか。

ITmedia NEWS編集部の「ここがポイント」

新型コロナウイルス感染症が社会に大きな影響を与えてから約1年が経過しました。この間に新たな業務課題や悩みに直面した企業も多いはずです。SCSKサービスウェアのサービスは、RPAやビジネスコミュニケーションの適切な手法を学ぶ実践的な内容となっていますが、「社内にある課題を把握して、どう解決するか」という指針を立てられる人材を育てるという観点からも活用できそうです。

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提供:SCSKサービスウェア株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia NEWS編集部/掲載内容有効期限:2021年4月13日