キーワードを探す
検索

「番号ポータビリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

オプテージが2019年10月1日以降、MVNOサービス「mineo」の解約金を撤廃する他、長期利用特典を見直す。MNP転出に伴う解約金を、現在の9500円から0円とする。現在提供している長期利用特典は停止し、2020年3月をめどに、新たな施策を始める。

()

ソフトバンクは、3月1日に「スマホスタート割」を提供開始。各種フィーチャーフォンからスマートフォンへ機種変更またはMNP時に「ウルトラギガモンスター+」または「ミニモンスター」へ加入すると機種代金が1万800円割引となる。終了時期は未定で、学割放題との同時加入はできない。

()

UQ mobileが2018年〜2019年シーズンの学割プログラムを開始。18歳以下のユーザーとその家族が新規またはMNPで「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のいずれかを契約すると、月額基本料金が最大で3カ月(新中高生は5カ月)無料となる他、18歳以下のユーザーについては「増量オプション」の月額オプション料が次回の機種変更まで免除される。

()

総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」「電気通信事業法の消費者保護ルールに関するガイドライン」「携帯電話・PHSの番号ポータビリティの実施に関するガイドライン」の改定案を公表。これに伴い、6月7日から各案について意見(パブリックコメント)を募集している。

()

NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。

()

楽天は、楽天モバイルにおいて「ドコモ回線へのりかえキャンペーン」を開催する。NTTドコモ回線以外を利用する通信サービスから楽天モバイルの通話SIMにMNPで乗り換えた上でアンケートに答えると、先着順に5000円分のポイントバックまたはキャッシュバックをプレゼントする。

()

auの「スーパーカケホ」と「データ定額1」をセットで月額2980円(税別)で利用できる「auスマホはじめるプログラム」が、3月から他社ケータイからのMNPや18歳以下の新規契約でも適用可能となる。適用期間も「最大3年間」から「次回機種変更時まで」に変更される。

()
キーワードを探す
ページトップに戻る