最新記事一覧
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することでダウンロードできます。今回のブックレットは、8月以降も猛暑日が予想されている2026年の残暑を乗り切るのに役立つ、さまざまな最新の建設ICTツールを1冊にまとめました。
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NTTドコモは9月1日に「docomo Starlink Direct」の国際ローミング接続を開始した。対象の国と地域において衛星通信を利用したデータ通信が可能になる。申し込みは不要で無料にて利用できる。
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FCNTは、arrowsシリーズ購入者向け端末保証サービス「FCNTスマホ保証サービス」を提供開始。盗難や故障をはじめ、バッテリー性能の低下にも対応する「バッテリー交換オプション付きプラン」を用意している。
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U-NEXTは8月5日、全作品を無料で読めるWeb文芸誌「文学茶釜(何が出るかな)」を創刊した。純文学を中心に、短歌やエッセイ、動画など幅広いコンテンツを掲載する。出版不況が続く中、なぜ「無料」の文芸誌を立ち上げたのか。
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三菱UFJ銀行が預かり資産3000万円以上の顧客を対象に、年会費無料のプラチナカードを提供する新会員組織を発表した。対象は顧客の2%ながら、個人預金の半分にあたる50兆円を占める層だ。「金利のある世界」の復活で預金の収益性が高まる中、一見攻めに見える大盤振る舞いの真の狙いは、親の世代交代に伴いネット銀行へ流れ出す「50兆円の相続流出」の防衛だ。メガバンク首位が仕掛けるLTV重視の防衛戦略の裏側に迫る。
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Anthropicは、AIを安全かつ効果的に活用する方法を学べるWebサイト「Claude Academy」を公開した。
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H.I.S.Mobileが中容量帯を値下げした新料金「自由自在3.0プラン」を発表した。年1回無料で使える海外eSIMなどの独自特典を付与し、旅行代理店らしさを強化する。背景には、他社の経済圏参入によるMVNO市場拡大がある。今後は20万契約を目指し攻勢をかける。
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H.I.S.Mobileは8月28日に記者発表会を開催し、最新料金プラン「自由自在3.0プラン」を発表した。全プランを月額2,000円未満に収める驚鋭の価格設計に加え、海外で使えるeSIMが年1回無料で付与されるなど、旅と日常を強力に支える通信サービスとして9月17日より提供を開始する。
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KDDI、沖縄セルラー、KDDI Digital Lifeはpovo2.0で「5G SA」の提供を開始した。4G LTEの混雑状況に左右されない高速かつ大容量の通信が可能となる。サービス開始を記念し、条件を満たした利用者に「データ使い放題(24時間)」をプレゼントする。
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IIJは、9月1日から「SMS機能付きeSIM(タイプD/ドコモ網、タイプA/au網)」と「データ通信専用eSIM(タイプA/au網)」を提供開始。月額料金割引特典とデータ増量、SIMプロファイル発行手数料無料などのキャンペーンも行う。
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録音した音声から議事録やスライド草案などを自動作成できるAIボイスレコーダー「Comu Action Pro」が、Amazon.co.jpのタイムセールで33%オフの2万6820円にて販売中だ。リアルタイム翻訳機能も備えている。
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ドコモ・フィナンシャルグループとドコモSMTBネット銀行は8月21日に記者説明会を開催した。両社は同日から全国のドコモショップ196店舗で「ドコモの銀行」の口座開設や各種設定の無料サポートを開始する。対面サポートによりデジタルに不慣れな利用者を支え、メガバンクと同等規模への成長を目指す。
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定価は3万9800円だが、9月20日まではキャンペーン価格の2万9800円で販売する。
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企業での気軽なAIツールの利用が、あっという間に高額請求に化けるケースが続出している。固定費を前提とした従来のIT予算管理では、変動するAI関連支出を見落としがちだ。経費を爆発させる「隠れ要因」とは。
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JR東日本の「新幹線eチケットサービス」を利用し、新幹線に乗車すると「タッチトリガー」でpovoの「データ使い放題(3時間)」が無料で自動適用されるキャンペーンが開催。期間は9月18日の始発から12月17日の終電まで。
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2026年8月25日からオンラインイベント「ITmedia Virtual EXPO 2026 夏」が開催されます。今回は注目を集めるAI半導体スタートアップのLENZOによる技術解説や、オンデバイスAI製品で採用が増える「同心円アーキテクチャ」の紹介、地政学的な半導体製造サプライチェーンのウィークポイント解説などを実施。参加は無料です!
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「セキュリティ人材」には、具体的にどのような職種があるのか。自分にとっての適職はどれなのか――。これらを知るために役立つ、無償で使える診断ツールが登場した。どのようなものなのか。【訂正】本記事は初出時より一部表記を訂正した箇所があります。
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商品やブランドのファンを育て、顧客との関係性を深めるアプローチとして「ファンコミュニティー」に注目が集まっている。本PDFでは、独自の工夫で巨大なファンコミュニティーを形成し、売り上げ向上や商品開発・CX向上へとつなげている「ドモホルンリンクル」「DAISO」「ヱビスビール」の事例記事をPDFパンフレットにまとめた。
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東京・表参道に世界最大規模の直営店「Google Store 表参道」が8月13日にオープン。米国外初かつ世界11店舗目となる同ストアの誕生を祝し、近隣に拠点を置くサムスン公式XがPixelとの「カメラズーム合戦」を展開して話題を呼んでいる。店内では最新のPixel 11シリーズやGeminiを活用した体験フロアなど、最先端のAI技術を無料で楽しめる。
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米国外初の旗艦店となる「Google Store 表参道」が8月13日にオープンした。店内では最新のPixel 11シリーズや各種アクセサリーの展示販売および修理サポートを行う。さらに世界初となるAI体験フロアを設け最新技術や限定コンテンツを無料で体験できる。
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ポケモンGOで、9月6日まで「10周年セレブレーション」を実施。無料の「タイムチャレンジ」を進めるとスペシャル背景かつ「評価MAX」の「ミュウツー」と出会える。
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初代Windowsタスクマネージャーの開発者として知られる元MicrosoftのDavid Plummer氏が、macOS向けネイティブシステム監視ツール「TMOG」のパブリックβ版を公開した。
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内部不正や不適切会計といった企業の不祥事リスクはより複雑化・巧妙化している。不祥事を未然に防ぐには、他社の発生メカニズムや構造的課題に学ぶことが不可欠だ。2026年上半期に発生した注目事例の記事をまとめたPDFパンフレットをお届けする。
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無償のOSSにもかかわらず「12時間以内のサポート」を求める異常な要求がIT現場を疲弊させている。都合のいい幻想が招くライセンス違反やセキュリティリスクの実態と、企業を守る防衛策を整理する。
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埼玉県深谷市は、イメージキャラクター「ふっかちゃん」の3Dデザインデータを公開した。フィギュアなどの立体物やデジタルコンテンツなど、さまざまな分野での活用模索を促し、モノづくり分野との連携を目指す。
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AIを使ったサイバー攻撃も広がる中、セキュリティ専門家のニーズは拡大傾向だ。専門家として実践的なスキルを迅速に身に付ける上で有用な12件のオンライン学習コースを紹介する。
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8月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた
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コンタクトセンターでは、他分野に先がけてAI活用が進んでいる。今回はコンタクトセンターの改革に成功した3つの事例を、PDFパンフレットにまとめてご紹介。
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クラウドやAIの普及で、インフラの仕組みを意識せずに仕事ができる場面が増えています。しかし、障害対応やAIが生成した設定コードの確認には、基礎知識が欠かせません。夏休みに読んでおくと役立つ無料eBookを紹介します。
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ソフトバンクは、Y!mobileで「ワイモバイルオンラインストア誕生感謝祭」を開催。事務手数料無料キャンペーンやおうち割 光セット(A)加入キャンペーン、AirPodsが当たる抽選会や中古端末セールなど実施する。
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アドビが、ChatGPT向けにPhotoshopをはじめとする各種アプリ/サービスにアクセスできるプラグインを公開した。ChatGPTを利用しているユーザーは、無料で利用可能だ。
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GitHubは、リポジトリを攻撃者に狙われにくくする6つの無料セキュリティ設定を紹介した。いずれも30分以内で設定でき、攻撃者が狙う「侵入しやすい入り口」をふさぐ効果があるという。
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任天堂が熊本地震の被災支援策を発表した。赤十字社を通じて義援金5000万円を寄付する。被災した自社製品の無償修理対応も実施する。
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SNSで「閉店のため無料譲渡」などと同情を誘い、個人情報や金銭をだまし取る詐欺が急増しています。偽サイトへの誘導や代引きを悪用する巧妙な手口の全貌と、被害を防ぐための注意点を解説します。
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ニフティは、8月4日にMVNOサービス「NifMo」でeSIMを提供開始。これを記念し、期間中に新規かつeSIMを選択すると通常3300円の登録手数料が無料になるなどの「NifMo eSIM対応記念キャンペーン」を実施する。
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ソフトバンクの宮川潤一代表取締役社長執行役員兼CEOが、NTTドコモのahamoの10GB増量キャンペーンについて、追従しない旨をコメントした。ドコモは8月1日から、ahamoのデータ容量を10GB増量するキャンペーンを実施している。Y!mobileはセット割なしでも1100円の割引や、データ増量オプションの無料キャンペーンを実施中だ。
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AIコーディングツールの導入を検討する際、製品ごとにプランが混在しており、比較が難しい。主要6製品の価格一覧と、企業利用における無料ツール利用のリスク、法人プランの必要性をまとめる。
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ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することでダウンロードできます。今回のブックレットは、2026年4〜6月の第1四半期にBUILTで公開したAI関連の注目ニュース10選です。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンは、令和8年熊本地震の被災者および復興支援従事者を対象に、SIMフリースマートフォンを無償提供する。自治体を通じて災害時の情報収集に役立つ端末を配布する。
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New RelicはAIコーディングの利用状況やコストを可視化するMCPサーバ「Preflight」をオープンソースで公開した。トークン浪費をはじめとするAIコーディング特有の課題解決を支援するという。
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2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、EV(電気自動車)向け充電サービスを無償開放した企業を熊本県内を中心にまとめている。
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乱高下するAI・半導体市場の今後はどうなるか? 注目企業の経営幹部が見通しを語った注目記事をPDFにまとめてお届けする。
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7月28日に熊本県で発生した地震の影響により、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの回線で通信障害が発生している。原因は、地震に伴う基地局の停電および基地局までの伝送路の故障など。ドコモとKDDIはJAPANローミングを提供している。
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人気過去連載を電子書籍化し、無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第147弾は、メールの仕組みや基礎を再確認しながら、確実にメールを届けるために必要な設定や運用のポイントを解説する連載「意外と知らないメールサーバ構築・運用の基本」です。「メールが届かない」理由や、SPF・DKIM・DMARCなどの基礎知識が身に付きます。
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「無償貸与」や「貸付配管」といった商慣行が問題視されているLPガス業界。政府はこうした商習慣に対する規制の実効性強化に向け、判断基準の明確化に向けた検討を開始した。
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KDDIは、不要になったモバイルバッテリーを無料で回収する取り組みを都内の直営店舗で開始する。他社製品も対象とし、発火リスクが高まる夏場の安全な処分機会の提供と資源リサイクルの有効性を検証する。
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Metaは、Facebookアカウントのユーザーが実在の人間であることを示す無料バッジ「Facebook Verified」を発表した。短い自撮り動画をプロフィール写真と照合する方式で、数分程度で登録できる。バッジはMarketplaceやグループ、プロフィールに表示される。有料サブスクリプション「Meta Verified」とは異なり、料金はかからない。
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Microchip Technologyは、「MPLAB XC Pro Compilers」と「MPLAB Machine Learning Development Suite」の無償提供を開始した。高度な最適化機能と組み込み機械学習開発機能を制限なく利用できる。
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Microchip Technology(マイクロチップ)は、これまで有償ライセンスで販売していた「MPLAB XC Proコンパイラ」と「MPLAB ML開発スイート」の無償提供を開始した。開発者は初期費用の負担なしで安全性を重視した設計に取り組める。
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JPCERT/CCは、攻撃者が悪用する可能性が高いツールやコマンドについて、「Windows」に残る実行痕跡をまとめた「ツール分析結果シート」の最新版を公開した。インシデント調査にどう役立つのか。
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