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「新規契約」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

LINEMOは、PayPayボーナス3000円相当をプレゼントする「新規歓迎!スマホプランフィーバータイム」を開催。「PayPayボーナスあげちゃうキャンペーン」と合わせると、最大6000円相当のPayPayボーナスがもらえる。

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楽天モバイルが、「楽天市場」のブラックフライデーキャンペーンと連動する。11月23日までに「Rakuten UN-LIMIT VI」を新規契約したユーザーを対象に、楽天市場での買い物で付与されるポイントを「+9倍」する(付与ポイントに上限あり)。

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NTTドコモは10月7日、全国のドコモショップで低価格MNVOの新規契約を可能にする。対象となるのは、「エコノミーMVNO」と呼ぶ、dアカウントやdポイントを活用するMVNO。データ通信容量は月間3Gバイト未満とし、低料金のスマホ契約を求めるニーズに応える。

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Y!mobileの「Redmi 9T」の割引額が、オンラインストアで増額されている。新規契約またはMNPで購入すると、2万1959円(税込み)の割引を受けられる。割引後の端末価格は1円となる。

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ソフトバンクが8月26日、Xiaomi製のスマートフォン「Redmi 9T」を発売した。価格は2万1960円(税込み、以下同)だが、Y!mobileオンラインストアではMNPや新規契約を対象とした割引施策を実施している。MNPだと360円、新規契約だと4680円になる。

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MNO各社が決算説明会を相次いで開催した。KDDIやソフトバンクでは、携帯電話料金の値下げによって2021年度の1年間で700億円規模の減収を予想している。NTTドコモも含めて、ARPU(1ユーザー当たりの平均収入)を増やすことは可能なのだろうか……?

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楽天モバイルが4月30日からiPhoneを取り扱う。ラインアップは「iPhone 12」「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」と「iPhone SE(第2世代)」。新規契約者に対しては、実質2万円の割り引きも用意しているが、既存ユーザーにとってはメリットが薄いかもしれない。

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Y!mobileは、3月17日からSIM単体で契約するユーザー向けにeSIMを提供開始。オンラインストアでeSIMで新規契約した場合、申込後にUSIMカードの到着を待つ必要がなく最短1時間で通信サービスが利用できるようになる。

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ビッグローブのMVNOサービス「BIGLOBEモバイル」が、音声通話SIMの小容量プランの料金を改定した。既存ユーザーが適用するにはエントリーが必要だが、4月から6カ月間は新規契約者と同じ「特典料金」で利用できる。音声通話SIM向けの「エンタメフリー・オプション」も4月から値下げされる。

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楽天モバイルが、自社の4G LTEネットワークに対応するモバイルWi-Fiルーターを発売した。同社のサイトで「Rakuten UN-LIMIT V」の新規契約と同時に購入すると、実質1円で購入できる。契約後にアンケートに答えると、1円分のポイントが還元されるので、実質無料で手に入ることになる。

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MMD研究所が、コロナ禍における通信サービスの流動性の調査を目的とした「2020年通信乗り換えに関する実態調査」の結果を発表した。新規契約または乗り換えをしたユーザーは10.5%で、契約先のトップは「楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)」となった。

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KDDIは、オンラインショップ向け施策「au Online Shop お得割」の対象機種に「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」を追加した。iPhone 12とiPhone 12 Proともに、全容量で、新規契約だと1万1000円を、MNPだと2万2000円を割り引く。「かえトクプログラム」と併用できる。

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ジュピターテレコム(J:COM)が9月15日、MVNOサービス「J:COM MOBILE」のサービス強化を発表。月額料金は据え置きで、0.5GBのデータ容量を1GBに、3GBプランのデータ容量を5GBに増量する。セット端末の「iPhone SE(第2世代)」は、新規契約で10GBか20GBプランを選べば64GBモデルは実質0円となる。

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