最新記事一覧
メモリやストレージの価格高騰と入手難は相変わらずだが、それ以上にグラフィックスカードの品薄傾向が顕著だ。寒風吹きすさぶ中で、1点モノの超お得な特価品も見られた。
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マウスコンピューターが、メインストリームの「mouse」ブランドのデスクトップPCの受注を再開した。これにより、同ブランドではノートPCの一部モデルを除いて受注を再開できたことになる。
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天空は、One-Netbook製となるハイスペック仕様の14型2in1モバイルPC「OneXPlayer Super X」の国内取り扱いを発表した。
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PC USERでは、マウスコンピューター 代表取締役社長の軣秀樹さんにインタビューを行い、直近のPC販売状況について率直な思いを聞いた。その詳細をお届けする前に概要をお届けしよう。
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CES 2026において多数の新製品を発表したASUSTeK Computer(ASUS)。早速ブースに展示されていた新製品の中から、特に注目したいものを紹介しようと思う。
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2025年はWindows 10のサポート終了を控え、PC買い替え需要の高まりが予想されていた。しかしノークリサーチの調査によると、中小企業のハードウェア投資は別の分野に集中した。2025年の中堅・中小企業向けIT市場で何が起きたのか。
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Microsoft製品のサポート期限管理は、セキュリティ維持に不可欠だ。2025年のWindows 10やOffice 2016/2019に続き、2026年にはOffice 2021やWindows 10の無料ESUが期限を迎える。世界的なメモリ不足によるPC価格高騰の懸念も踏まえ、今から準備すべき移行スケジュールと対象製品リストを詳しく解説する。
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市場調査会社Contextによると、欧州市場におけるAIノートPCの価格は前年比約33%下落した。エンドユーザーにとって“手頃な価格”になりつつあるが、この安値は長く続かない可能性もある。
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サードウェーブが運営するPCショップ「ドスパラ」において、ゲーミングデスクトップPCのごく一部の納期が「最短3日」に短縮された。他のモデルについては、「ノートPCは5日程度/デスクトップPCは3週間程度」が引き続き目安となる。
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東プレの「REALFORCE R4」は4年ぶりの刷新で小型化し、0.1mm単位APCやマウス操作を搭載。進化と戦略的意義を解説しよう。
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ラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko」(ラジコ)が2025年12月、スタートから15周年を迎えた。受信機の「1人1台」を実現し、地域や放送時間の制限を取り払ったラジコは、リスナーの減少に悩んでいたラジオの聴き方を大きく変えた。近年はポッドキャスト(聴取期限のない録音番組)やオリジナル番組の提供にも踏み出し、ラジオの枠を超えた未来を目指している。
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Amazonにて、GMKtecのミニPC「GMKtec NucBox G10」がタイムセール価格で販売されている。Ryzen 5 3500Uを搭載し、4Kの3画面同時出力に対応した高性能モデルが19%オフと手頃だ。
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マウスコンピューターは、薄型軽量筐体を採用したスタンダード14型ノートPC「mouse X4」を発売する。
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3COINSで販売中の「60WPDTYPECリールケーブル」を紹介。巻き取り式でバッグやポーチへ収納して持ち運びやすく、ケーブルの絡まりも防止。USB Power Delivery 3.0に対応し、最大60WでノートPCやタブレットも充電できる。
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Microsoftは2026年1月13日(米国時間)、Windows 11(24H2/25H2)向けの月例更新プログラム「KB5074109」をリリースした。緊急8件を含む計114件の脆弱性が修正された他、NPU搭載PCの電力管理不具合やWSLのネットワーク信頼性向上が図られている。セキュリティ保護のため、早急な適用が推奨される。
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日本PCサービスの「スマホスピタル」がFCNT修理パートナーとなり、未使用の純正パーツを用いた修理を開始。サポート終了機種も即日・データ保持で安価に直せる。資源を有効活用し、環境と利用者の双方に配慮した体制を整えた。
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サードウェーブは、AMD製最新プロセッサを採用したクリエイター向け14型/16型ノートPC計2製品を発売した。
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、同社初のSnapdragon搭載PC「FMV UQ-L1」「FMV WU6-L1」を発表した。このタイミングでArmアーキテクチャのモバイルノートPCを発売する狙いは何なのだろうか。
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Windows 10のサポートが終了した。一方2026年は、メモリ価格の高騰と需要集中で法人向けPCを調達しにくい状態だ。予算不足を突破し、経営層を納得させる“一斉更新に頼らない”新戦略とは。
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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。
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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。
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アイティプロテックは、M.2 SSDを2基装着可能なUSB外付けSSDスタンド「AOK-NVMERCL-20G」を発表した。
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ゲーミングPC検索サイト「gg」を運営する気づけばは12日、2025年12月の価格動向をまとめた月次リポートを公開した。全価格帯で相場価格は大きく上昇した。
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独自技術「Anker GaN II」を採用し、最大65Wの高出力と小型を両立した3ポート充電器がセール中だ。ノートPCやスマホなど3台の機器を同時に急速充電でき、持ち運びに便利なケーブルも付属する。
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マウスコンピューターは、同社製スタンダード15.6型ノートPC「mouse K5」の新モデルを発表した。
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の個人向けPC「FMV」に2026年春モデルが登場する。FCCL初の「Snapdragon」搭載モバイルノートPCなど、見どころのあるモデルが複数用意される。
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2025年12月、秋葉原ラジオセンターで約75年の歴史を刻んだ「萬世書房」が静かに幕を下ろした。名物店主との思い出と共に、雑誌からWebへと姿を変えて20周年を迎えた「PC USER」との接点とは?
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AMDは「CES 2026」で、「Copilot+ PC」向けやゲーミング向けのプロセッサ新製品を発表した。Copilot+ PC向けの「Ryzen AI 400シリーズ」「Ryzen AI PRO 400シリーズ」にはNPU「XDNA 2」を搭載し、NPUのAI処理性能は最大60TOPSだ。
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DDR5メモリの値上がりが目立つ中で、DDR4メモリを使った自作に再注目が集まっている。新製品としてはギガバイトから木目調を採用した白系AMD X870Eマザーや、ARCTICの16mm厚140mmファンなどが注目を集めた。
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昨今、PC向けのメモリモジュールの価格が高騰している。これがPCの値上げにつながると言われているが、実はスマートフォンの価格にも影響を与えそうな気配だ。
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「ゲーミングPC、中古も本当に在庫なくて今これ」
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マウスコンピューターとTSUKUMOが、停止していたPCの受注を順次再開している。この記事では、1月9日時点での状況をまとめた。
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CES 2026のタイミングに合わせて、Lenovoが「Lenovo Tech World 2026」を開催した。このイベントで、グローバルのビジネスPCの開発責任者であるレノボ・ジャパンの塚本泰通副社長に話を伺う機会があった。新しい「ThinkPad X1シリーズ」と、コンセプトモデル「ThinkPad Rollable XD Concept」について、いろいろ聞いてみた。
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Amazon.co.jpにて、Lenovoの15.3型ノートPC「IdeaPad Slim 3」がタイムセール中だ。最新のMicrosoft Office 2024を搭載し、第13世代インテルプロセッサーと16GBメモリを備えた、ビジネスや学習に最適な一台となっている。
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MSIは、Core Ultra(シリーズ3)の搭載に対応したミニデスクトップPC「Cubi NUC AI+ 3MG」を発表した。
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台湾GIGABYTEは、CES 2026にて最新のAIゲーミングノートPC計3モデルの発表を行った。
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1月7日、ソフマップのゲーミング公式Xアカウントが「ゲーミングPCを売ってください」とポストした。その背景とは――?
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キオクシアは、クライアントPC向けのSSD「KIOXIA BG7シリーズ」を開発し、一部顧客に対しサンプル出荷を始めた。CBA(CMOS Directly Bonded to Array)技術採用の第8世代BiCS FLASH 3次元フラッシュメモリを初搭載したクライアントPC向けSSDだ。
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サードウェーブが運営するPCショップ「ドスパラ」で販売されているBTO PCについて、2025年末から続いていた納期遅延の状況が緩和した。ただし、構成によっては3週間を超える納期となることがあり、この場合Webサイトでの決済にクレジットカードを利用できない恐れがある。
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イデア・フロントは、リリース中のAndroidアプリ「Rickey10」をアップデート。スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるアプリで、テンキー画面の数字や数式記号をサイズアップさせている。
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LenovoとMotorolaは、デバイスの垣根を超えるAIプラットフォーム「Qira」を発表した。PCやスマホでAIの記憶や文脈を共有し、シームレスな体験を実現する。また、ペンダント型AI端末「Project Maxwell」のプロトタイプも公開。視覚と聴覚を共有する「常時寄り添うAI」のビジョンを提示した。
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MINISFORUMがAMD Ryzen AI 9 HX 470を採用した新型ミニPCを発表した。
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AmazonスマイルSALEにて、Ankerの急速充電器「Anker Nano II 65W」が29%オフの3190円で登場。最大65W出力ながら超小型で、ノートPCからスマホまでこれ1台で対応できる注目のアイテムだ。
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マウスコンピューターは、MouseProブランド初となる有機ELディスプレイ採用モデルの13.3型ビジネスノートPC「MousePro C3」を発表した。
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PC周辺機器メーカーのCorsairと同社傘下でゲーマー・配信者向け機器メーカーのElgatoが、配信者向けコントローラー「Stream Deck」を内蔵したゲーミングキーボード「GALLEON 100 SD」を発表した。
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CES 2026に合わせて、LenovoがThinkブランドのビジネス向けPCの新製品を発表した。この記事では、主な新製品を紹介する。
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ASUSがプロクリエイター向けブランド「ASUS ProArt」の14型2in1ノートPC「ASUS ProArt PZ14」(HT7407NA)や、GoProコラボモデルなどを発表した。
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ASUS JAPANは、16型有機ELディスプレイを備えたCopilot+ PC対応の軽量ノート「ASUS Zenbook A16 UX3607」など“Zenbook”シリーズの新モデルを発表した。
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サードウェーブは、PC専門店「ドスパラ」でBTO対応PCの納期を短縮すると発表した。同社は、PCの生産体制と出荷体制の強化したと説明している。
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ヤマダデンキのPCショップ「TSUKUMO(ツクモ)」が、BTO PCの受注を再開した。ただし、現時点で購入できるのは完成品(即納モデル)の一部のみで、本格的な再開には時間がかかりそうである。
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