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「スタンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

全国高校野球選手権大会に出場した立命館宇治(京都)の吹奏楽部が13日、星稜(石川)との2回戦で、放火殺人事件の被害に遭った京都アニメーション(京アニ)が制作した「響け!ユーフォニアム」の主題歌を応援曲として演奏、ナインと京アニへの思いを込めた旋律が、アルプススタンドに鳴り響いた。

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Spigenは、6月10日に10.5型の「iPad Air(第3世代)」向け手帳型ケース「スマートフォールド」を発売。手触りのいい高品質PUレザーと耐久性に優れたポリカーボネート素材を使用し、3段折のスタンド機能を備える。マグネット式のカバーで簡単に開閉でき、オートスリープ機能で無駄なバッテリーの消耗も防ぐ。

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ベルキンはQi規格に対応するスマートフォンを急速充電できるスタンドタイプと平置きタイプのワイヤレス充電器を発売する。QC3.0に対応するUSB充電器と1.2mのMicro USB充電ケーブルが付属し、QC3.0対応スマホをわずか35分で80%まで充電できるという。

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懐かしい昭和の電化製品を再現する「ザ・昭和シリーズ」に新製品が登場。涼風を思わせる青く半透明の羽根にシルバーのフレーム、角張ったベージュのスタンドなど、昭和の夏を象徴する「昭和扇風機」だ。

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サンワサプライは、3月1日にUSB充電器などを背面に収納できる壁寄せタイプのスタンドを発売。スマートフォンやタブレットを見やすく設置できるスタンド機能も備え、機器に触れる部分はフェルト生地で加工している。本体はスチール製で、天板にはインテリアにも自然に馴染む天然木を使用した。

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イオンモバイルは、本州・四国のイオンモバイル約170店舗でモバイルバッテリーシェアリングサービスを開始。専用アプリでQRコードを読み取ると店舗に設置された専用スタンドから受け取りでき、使用後は好きな店舗へ返却できる。利用料金は1時間以内の利用で108円(税込)から。

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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Home Miniを、目覚まし時計のように変身させられるスタンドキットを試してみた。

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クラウドファンディングサイト「Makuake」で、ワイヤレス充電器「Plux」のプロジェクトが開始。ワイヤレス充電対応機器を同時に3台まで高速充電可能で、パッドとスタンドの2ウェイ仕様となっている。販売価格は49%引きの6600円からで、カラーはホワイトとブラックの2つを用意する。

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JTTは、12月5日に「SQUIDDY スマートフォン カメラ用 触手スタンド」を発売。スタンドに吸盤付きの6本の足を備え、自由に変形できるためさまざまな場所に固定可能となっている。約4〜6.5型のスマートフォンに対応し、GoProのフレームに互換性のあるマウントも付属する。カラーバリエーションは5色。

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