最新記事一覧
バッファローはスマートフォンを充電しながらデータ転送や映像出力ができるUSBハブを発表した。最大100Wの急速充電や最大10Gbpsの高速データ通信など高い基本性能を備えている。重さ約9gの極小サイズで持ち運びやすく、設定なしで手軽に使える便利な周辺機器だ。
()
半導体部品や原材料価格の高騰が周辺機器の価格に波及している。アイ・オー・データ機器は、SSDやポータブルブルーレイドライブの値上げを発表した。改定率はカテゴリーによって異なり、最大で87.1%に達する。
()
ASUS JAPANは、USB4外付け型となるM.2 SSDケース「ProArt PA40SU SSD Enclosure」を発表した。
()
Amazon.co.jpのプライムデー先行セールにて、サンディスクの外付けSSD「サンディスク エクストリーム プロ ポータブル SSD V2(2TB)」が20%オフで販売中。最大2000MB/秒の高速転送と高い堅牢性を備えている。
()
原材料となるNANDの価格高騰を受けて、製品としてのSSDを作るメーカーはいろいろな工夫で消費者の購入意欲を高めようとしている。その一端を「COMPUTEX TAIPEI 2026」を通して見てみよう。
()
PC用のストレージとして定着したSSDだが、情報を保存するNANDチップだけでなく、NANDチップの読み書きを制御するコントローラーも重要な要素である。COMPUTEX TAIPEI 2026で、その最新動向を追った。
()
旭東エレクトロニクスは、Type-A/C接続をサポートしたポータブルSSD「SUNEAST Revolve R10 mini」を発売する。
()
Amazon.co.jpのスマイル Saleにて、サンディスクの外付けSSD、サンディスク エクストリーム ポータブルSSDが15%オフの3万5144円で登場。最大読出し速度1050MB/秒の高速性能と、IP65の防滴・防塵性能を兼ね備えた1TBモデルだ。
()
Amazon.co.jpで、240Wの大電力給電に対応したUSB Type-Cケーブルが35%オフのセール中だ。4K映像出力や10Gbpsの高速データ転送をサポートし、充電から高解像度ディスプレイ接続まで幅広くこなせる。
()
Amazon.co.jpで、100W PDに対応したUGREENのUSB Type-Cケーブルがセール中だ。最大5Aの高出力でノートPCの充電もこなす他、鮮やかなオレンジカラーが特徴的な一本。高い耐久性と安全性も備えている。
()
iodyneは、USB Type-C/Thunderblot接続に対応した多機能ポータブルSSD「Pro Mini」の出荷を開始した。
()
Mac StudioでローカルAIの運用をしていたところ、ストレージ不足に悩むようになった筆者。そこにThunderbolt 5接続SSDケース「TerraMaster D1 SSD Pro」をレビューする機会が舞い込んで来た。このSSDケースは、筆者の悩みを解消してくれるのだろうか……?
()
TerraMasterが1.2トンの耐圧、IP67規格の防水/防じん性能のあるSSDケース「D1 SSD」の販売を開始した。接続規格M.2 2280 NVMeの最大8TBのSSDに対応する。
()
増え続けるデジタルデータを保管しておくのに外付けHDDはうってつけだ。大容量でも単価が低く入手しやすいからだ。中でも「Seagate One Touch Desktop External Hard Drive」はケーブル1本で接続できる簡便性と、大容量でもデータ転送速度の速さで抜きん出ている。実機を借りられたので、実力を検証する。
()
Amazon.co.jpにて、UGREENの多機能USB Type-Cケーブルが35%オフのセール価格で販売中だ。最大240Wの急速充電に加え、4K映像出力や10Gbpsの高速データ転送にも対応する高性能な1本となっている。
()
サムスン電子のフラグシップ「Galaxy S26 Ultra」を携え、アムステルダム、バルセロナ、ストックホルムの3都市を冬の曇天下で撮り歩いた。S25 Ultraからの最大の変化は広角レンズのF1.7からF1.4への明るさ向上で、夜景やテーブルフォトなど低照度シーンでその恩恵を体感できる。実際の旅行写真をもとに、F1.4レンズが日常撮影にどう効いてくるかを検証する。
()
iPhoneの日付を未来に進めて空き容量を増やす「裏技」は、端末が正常に起動しなくなる恐れがあり厳禁だ。ストレージ不足の解消には、OS標準のアプリ整理機能やキャッシュ削除などの安全な正規の方法が推奨される。さらにiCloudの最適化やUSB Type-C対応の外部ストレージを活用すれば、大容量データも確実に管理できる。
()
ここ最近はメモリやHDD、SSDの動きがある程度落ち着いてきたが、それでも値段のアップダウンは止まらない。各ショップで大型連休に向けたキャンペーンが見られるようになってきたが、各パーツの入手性はいかほどだろうか?
()
これからの思い出作りにわくわくしつつ、過去を懐かしんでしんみりしがちなこの季節。どちらの思い出も、信頼性の高いストレージでしっかり保存しておこう。今回はお得な価格で買えるウエスタンデジタルのストレージ製品を紹介する。
()
転勤や異動などを機に、PCの空き容量を整理したい――。そんなWindowsユーザーや情シス担当者に、今すぐできる空き容量の確保策10個を紹介する。
()
アイ・オー・データ機器は、HDD/SSDやNAS製品など計280型番モデルの価格改定を実施する。
()
Amazon.co.jpで、最大40Gbpsの高速転送が可能な「Anker USB-C & USB-C Thunderbolt 4 100W ケーブル 0.7m」がタイムセール中だ。急速充電や8K出力にも対応し、デスク周りを効率化できる。
()
PCのストレージ不足を補うために外付けSSDやUSBフラッシュメモリを持ち歩くのは本末転倒だ。機動力を損なわずに容量アップを図れるサンディスクの「Extreme Fit USB-C フラッシュドライブ」を紹介する。
()
アイ・オー・データ機器は、自動暗号化に対応したUSB外付けポータブルSSD「SSPD-SUTCB」シリーズを発表した。
()
日本の教育/研究機関で買い切り型ストレージ「pCloud」が注目されている。サブスクの手間やコストを排し、強固なセキュリティと大容量を永続確保できる点が研究者から高く支持される理由だ。
()
レトロブームが止まらない。今回は、フロッピーディスクデザインでUSBストレージにもなるモバイルバッテリー「Trozk TP09U」を紹介したい。デザインだけで終わらないその性能とは?
()
Kingston Technologyは、スティック型筐体を採用した小型設計の外付けポータブルSSDを発表した。
()
一色からは、最近の投資判断を取り巻く情報環境について、個人的な実感を交えて紹介します。かわさきからはM4 Mac mini新環境への移行で起きたあれこれを、率直に振り返ります。
()
サンディスクは、「FIFAワールドカップ26」開催記念デザインを採用した公式ライセンス製品シリーズを発表した。
()
TerraMasterは、高速転送をサポートした外付け型M.2 NVMe SSDケース「D1 SSD Pro」を発表した。
()
アイ・オー・データ機器は、高速転送に対応したThunderbolt 5接続対応の外付けポータブルSSD「SSPU-TFCB」シリーズを発表した。
()
アイティプロテックは、M.2 SSDを2基装着可能なUSB外付けSSDスタンド「AOK-NVMERCL-20G」を発表した。
()
エレコムは、iPhone/iPad向けバックアップアプリ「ELECOM EXtorage Plus」をリリース。USBメモリや外付けSSDなどのUSBストレージ、SDメモリカードを挿入したメモリーカードリーダーを取り付ければスムーズにデータ移行できる。
()
ITGマーケティングは、日本サムスン製となるリサイクルアルミ筐体を備えるUSB外付けポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7 Resurrected」を発表した。
()
アスクは、CORSAIR製となる高速転送対応の外付けSSD「EX400U SURVIVOR」シリーズの取り扱いを開始する。
()
アイ・オー・データ機器は、外付けSSD/HDDやNAS製品など計165型番の製品について値上げを実施する。
()
アイ・オー・データ機器は12月10日、SSDやUSBメモリなど165製品を2026年1月14日に値上げすると発表した。少なくとも現行価格から1%、最大で54.8%値上げする。
()
Windows 10のサポート終了時に話題になったのが、Windows 11でも光学ドライブを使いたいけど、そもそもドライブが手に入らない……というものだった。そんな悩みを一発で解決してくれるのが、マウスコンピューターの「mouse MH」シリーズだ。
()
12月3日に突如発表されたCrucialの撤退のニュースは、アキバのPCパーツショップを大きく揺さぶった。売り場での混乱は見られなかったが、どのショップも事態の深刻さに打ちひしがれていた。
()
台湾Apacerは、USB Type-C接続に対応したコンパクト設計の外付けポータブルSSD「AS714」を発表した。
()
Synologyは、ローカルAI処理を用いたファイル検索エンジン「Deep Search」を発表した。
()
Amazon.co.jpにて、Sandiskの「エクストリーム ポータブルSSD V2」1TBモデルが15%オフの1万6889円で登場。最大1050MB/秒の高速転送とIP65の防滴/防塵(じん)性能を備えるタフネス仕様のSSDだ。
()
「Amazonブラックフライデー」の先行セールに、アイ・オー・データ機器が各種ストレージを出品している。対象となっているのは、外付けデスクトップHDDやモバイルSSDなどだ。セール期間は12月1日までとなる。
()
Amazonブラックフライデーの先行セール前に「サプライズプレセール」が始まっている。フラッシュストレージ製品を展開するSandiskは、この期間からセールに参加しており、各種はSSDやUSBフラッシュメモリなどを出品中だ。
()
Nextorageは、多機能設計のUSB外付けポータブルSSD「NX-PFS1SE」の一般販売開始を発表した。
()
急激な値上がりの傾向はメモリだけでなく、HDDやSSDにも及んでいる。状態が落ち着くまでの期間はどのショップも読めていないが、相当先を見据えるコメントが多かったのは確かだ。
()
エレコムは、USB Type-Cコネクター搭載のiPhone向け外付けSSDを発売。250GB、500GB、1TBの3種から選択でき、USB3.2(Gen2×2)対応の高速転送でProRes動画なども素早く保存/移動できるという。
()
秋の「AmazonスマイルSALE」が開催中だ。フラッシュストレージ製品を展開するサンディスクは、SanDiskやWestern DigitalブランドのポータブルSSD/SDメモリーカードなどを出品している。
()
アミュレットは、米OWC製となるUSB4外付け型SSDケース「OWC USB4 Express 4M2」の取り扱いを発表した。
()
ゲーマーは何事もスピードが命だ。よって「ゲーム用ストレージはSSD以外考えられない」という考えもあるだろう。しかし、「ゲーミングHDD」という製品が世の中に存在していることを知っているだろうか。今回はコストパフォーマンスとスピードのバランスの良いとされる「WD_BLACK P10 Game Drive」を検証していく。
()